2016年9月25日 (日)

ラインが宅急便、郵便と提携してとても便利に!

ラインで宅急便

クロネコメンバーズに登録したあと、ラインでヤマト運輸と提携すると、荷物の通知、再配送依頼をライン上でできちゃいます。

ということで愛用しておりましたところ・・・

いよいよ郵便局もラインと提携するそうです!!

ラインで郵便局

こちらもゆうびんIDを取得後、ラインと郵便局を提携します。

10月1日から、荷物の追跡、再配送受付が始まり、今後配達のお知らせも利用できるようになるとのこと!

何が良いかって、新たなアプリを入れる必要がなのが超便利!

ラインは、日ごろ使っているのでその延長線上で意識せず使えるのも最高です!!

うーむますます便利な世の中になっていきますね~^^

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2016年9月22日 (木)

天山に登りました。

秋の花が咲いているという情報を得て、曇り空ではありましたが行ってまいりました。

中央にはがね山電波送信所

登ってる途中で、先日登った雷山から見えはがね山電波送信所が見えました。

天山山頂付近

天山山頂付近は、本日は曇り空でした。

早速、稜線沿いの花散歩に出かけたところ・・・

マツムシソウ

マツムシソウを発見!沢山咲いていました。

ツルリンドウ

ツルリンドウ。これ一つ見つけました。

ノコンギク

ノコンギク。雨の露が載ってきれいでした。

タンナトリカブト

去年はたくさん見かけたタンナトリカブトは、今年は探して探してやっと見つけました(苦笑)

去年は10月ごろに行ったので、タンナトリカブトと、リンドウが咲き誇っていたのですが、

今回は9月ということもあってちょっと咲いている花が違いました。

そうそう、以前から見たいと思ってなかなか出会えなかった

ツルニンジン

ツルニンジンを見つけました。

釣鐘状の面白い形をした花です。

ツルニンジンアップ

今日も見れないかな。。。とあきらめかけてたら

偶然にも足元に咲いていました(^^;)・・・ラッキー!!

いままでは、天候で登山するかどうか決めていたのですが、

曇り空がかえって歩きやすかったり、

ちょうど季節の花の時期だったりと

天候が曇りでも楽しめるのが登山ですね。改めて学びました。

山は、ホント色々発見がありますね(^^)

シルバーウイークの良いちょっとした遠出になりました。

明日からまた頑張ります!!

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2016年9月19日 (月)

2016年09月12日~09月17日の朝の手紙

朝の手紙の翻訳を公開します。

2016年09月12日[09月12日~09月17日]
2016年09月13日[生まれて初めて会う人のように…]
*秋夕のためおやすみ*
2016年09月17日[自分に誠実に]

09月12日~09月17日の朝の手紙(text)

気になった朝の手紙は・・・

자신에게 진실하기
모두에게 인정받기보다는
나 자신에게 인정받는게 우선이다.
나 자신이 흡족할 수 있는 그 무엇을 느끼고
표현할 때까지는 사진으로 밥벌이하기 위해
여기저기 기웃거리지 않으리라고 마음을 다잡는다.
다른 사람들은 속일 수 있어도
나 자신을 속일 수는 없기에
늘 자신에게 진실하려 했다.
- 김영갑의《그 섬에 내가 있었네》중에서 -
* 자신을 속이는 것은
다른 누구를 속이는 것보다
힘든 일입니다. 아무리 눈과 귀를 막아 보아도
내가 나를 감추지는 못합니다. 마음 속 깊은 곳에
숨어있던 죄책감이 나를 괴롭게 만듭니다.
항상 자신에게 진실해야 합니다.

自分に誠実に
皆に認められるよりは
私人身に認めらえるのが優先だ
私自身が満足できる、そのなにかを感じ
表現するときまでは、写真で稼ぐために
あれこれ、覗いてないかと心を引き締める
他の人々は、だますことができても
自分自身をだませない
ずっと自分に誠実であろうとした
- キム・ヨンガプの<その島に私がいたのね>より -
* 自分をだますことは
他の誰かをだますことよりは
辛いことだ。いくら目と耳をふさいでも
私が私を隠すことができない。心の中の深いところに
隠していた罪悪感が、私を苦しめます
いつも自分に誠実でなければなりません

最近思いますが、全ての人に認めらるってことはないです。

今まで、「話せばわかる」と過去思っていましたが、

話しても分からない人は残念ながら存在します。

(そして話し合いしようという人ほど、人の話を聞かない傾向にある(笑)これは個人的感想です。)

選択肢が二つあればどちらか分かれたり、その選択肢さえ凌駕する人もいる。それが世の中だからです。

なので、

自分らしくあって嫌われる人がいるのはそれはしょうがない。

そういう人もいるけど、私みたいな人もいる。他人の評価は、聞くには気くけど、それを取り入れるかどうかは私の自由(爆)

自分らしくあることが、自分の人生を自分なりに生きることなんだと人生後半戦を迎えてホントそう思います。

これが半生かかって見つけた自分なのかもしれませんね(笑)

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2016年9月13日 (火)

2016年09月05日~09月10日の朝の手紙

朝の手紙の翻訳を公開します。

2016年09月05日[話す前にしばらく考えなさい]
2016年09月06日['知識人'と'知性人']
2016年09月07日[一番大きな贈り物は…まさにあなた]
2016年09月08日[自分自身を正直に見てみなさい]
2016年09月09日[裸足で芝を踏む感じ]
2016年09月10日[あなたと私の因縁]

08月29日~09月03日の朝の手紙(text)

気になった朝の手紙は・・・

맨발로 잔디를 밟는 느낌
맨발로 밟는
잔디의 느낌이 좋습니다.
맨발로 거닐 때는 천천히 걷게 됩니다. 
발바닥에 닿는 잔디의 느낌이 좋아서 빨리
걷게 되지 않습니다. 부드러움, 평화로움, 가볍게
찌르며 다가오는 풀의 감촉을 표현할 적당한
말이 잘 찾아지지 않습니다. 발이 아니라
가슴에서 느껴지는 짜릿함 같은 것도
있습니다.
- 도종환의《사람은 누구나 꽃이다》중에서 -
* 발은 뇌와 연결되어 있습니다.
맨발로 걸으면 머리가 시원해집니다.
머릿속의 복잡한 생각들을 다듬어줍니다.
발은 가슴의 심장과도 연결되어 있습니다.
심장박동을 돕고 들끓는 감정을 달래줍니다.
맨발로 잔디를 밟으며 천천히 걷노라면
고요함과 평화로움도 찾아옵니다. 

裸足で芝を踏む感じ
裸足で踏む
芝の感じがいいです
素足で散歩するときは、静かに歩くようになります
足の裏に触れた芝の感じがよくて、早く
歩くことはないです。柔らかさ、平和さ、軽く
つきながら、近づいてくる草の感触を表現する適当な
言葉をちゃんと探せません。足ではなく
胸に感じる、じんと来るようなことも
あります。
- ト・ジョンファンの<人は誰でも花だ>より -
* 足と脳はつながっています
はだしで歩けば、頭がすっきりします
頭の中の複雑な考えを整えます。
足は胸の心臓ともつながっています
心臓の拍動を助け、湧きたつ感情をなだめます
裸足で芝を踏みながら、少しづつ歩けば
静けさと、平和さもやってきます。

40代はやっぱり健康探しだッ!

今度公園の芝をはだしで歩てみよう!

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2016年9月12日 (月)

NIKE+RunClubの走行距離が700kmを超えました。

最近は涼しくなって、走るのが心地よくなってきました。

こうやって季節が変わるのを肌で感じるのはホント素晴らしいですね。

日曜の朝、ぼーっとテレビを見ていたら

「ねぇちょっと聞いて!若い子は自分探しなんて言ってるけど、人生半ばを過ぎた私達はさぁ やっぱ健康探しでしょ!」

という言葉が聞こえてきて本当そうだと思いました。

走り過ぎて逆に足を痛めないように、あくまでも健康維持のためジョギングを楽しみたいです。

アプリの名前が若干変わって、趣向も変わってしまって残念ですがこれからもこのアプリにお世話になろうと思います^^

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2016年9月 4日 (日)

2016年08月29日~09月03日の朝の手紙

朝の手紙の翻訳を公開します。

2016年08月29日[あなたがここにいないから]
2016年08月30日[カップルの対話法]
2016年08月31日[お互い愛するとき]
2016年09月01日[若い兄]
2016年09月02日[心を息するようにしなさい]
2016年09月03日[私がまず近づいてください]

08月29日~09月03日の朝の手紙(text)

気になった朝の手紙は・・・

젊은 오빠
나는 인생 후반부
행복한 삶의 요체를 두 가지로 압축한다.
첫째는 걷기요 둘째는 공부다. 건강이 뒷받침되지
않는 계획, 야망, 꿈은 구름 잡는 소리다. 이 세상
가장 미련한 사람은 돈을 벌기 위하여 건강을
해치는 자라 했다. ‘재보만고건실무용(財寶
滿庫健失無用)’, ‘재물과 보물이 창고에
가득해도 건강을 잃으면 아무 쓸모가
없다’는 얘기다.
- 이응석의《노인이 살아야 나라가 산다》중에서 -
* 걷기와 공부.
다른 하나는 마음을 만드는 것입니다.
나이가 들수록 몸 건강, 마음 건강이 함께 가야
인생 후반부가 더욱 팽팽하고 행복해집니다.
매일매일 일정한 시간을 내어 열심히 걷고,
손에는 항상 공부하는 책이 들려 있으면
그 자체로 이미 '젊은 오빠'입니다. 

若い兄
私は人生後半の
幸せな人生の要諦を2つに圧縮する
一つは歩くことです。二つ目は勉強だ。健康が裏付けに
ならない計画、野望、夢は雲をつかむのと同じだ。この世の中
一番未熟な人は、お金を稼ぐために健康を
害する人だといった。'財宝満庫健失無用’
、'財物と宝物が倉庫に
いっぱいでも健康を失えば、何の意味も
ない’ということだ
- イ・ウンソクの<老人が生きて国が生きる>より -
* 歩きと勉強
一つは体を作ることで
もう一つは心を作ることです
歳をとるほど体と健康、心の健康がともにあって
人生の後半期が一層、膨らんで幸せになります
毎日毎日の日常な時間を出て、一生懸命歩いて
手にはいつも勉強の本を持っていれば
それ自体がすでに’若いお兄さん’です

運動大っ嫌いだった私が、ジョギングを始めてほぼ2年。

浴びるほど飲んでいたお酒も控えるなんて(苦笑)

年齢とともに思考、趣向も変わりますね。

ホント健康あっての人生だと思います。

これからも衰える体に逆らって(笑)

長い間なるべく自分の体で何でもできるよう過ごしたいです。

お仕事引退してもまだまだやりたいことがいっぱいあるんだー(笑)

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2016年8月31日 (水)

2016年08月22日~08月27日の朝の手紙

朝の手紙の翻訳を公開します。

2016年08月22日[最高になること]
2016年08月23日[立派な人材を狩る方法]
2016年08月24日[愛らしい子犬]
2016年08月25日['あなたは幸せですか?']
2016年08月26日[一人の障害少女を生かした、チョ・ヨンピルの'悲恋']
2016年08月27日[苦痛があなたの財産だ]

08月22日~08月27日の朝の手紙(text)

気になった朝の手紙は・・・

한 장애 소녀를 살린 조용필의 '비련'
가수 조용필씨에 관한 일화가 생각납니다.
어느 시골의 한 병원 원장이 그에게 전화를 걸어와
14살의 발달 장애를 가진 소녀가 '비련' 노래를 듣고는
처음으로 눈물을 흘렸다면서 직접 와서 노래를 불러달라
청했답니다. 그러자 조용필씨는 위약금까지 물어가며
예정된 행사를 취소하고 병원으로 달려가 그 소녀의
손을 잡고 '비련'을 불러주었고, 아무 표정도 없던
소녀는 펑펑 울었고 부모도 눈물을 흘렸답니다.
그 소녀의 부모가 사례를 하려고 하자
조용필 씨가 말했답니다.
"따님의 눈물이 제 평생 벌었던 돈보다,
또 앞으로 벌게 될 돈보다 더 비쌉니다."
- 류해욱의《영혼의 샘터》중에서 - 
* 노래 하나가 사람을 울립니다.
그 노래를 부른 가수 하나가 사람을 살립니다.
감동으로 사람을 울리는 노래가 진짜 노래입니다.
사랑의 눈물, 희망의 눈물, 치유의 눈물, 감사의 눈물.
진짜 가수 조용필 같은 '노래 치유자'가 있기에
우리는 더욱 그의 노래를 사랑하며
따라 부를 수 있습니다.

一人の障害少女を生かした、チョ・ヨンピルの'悲恋'
歌手チョ・ヨンピル氏に関する逸話を思い出します。
ある田舎の病院長が、彼に電話をかけ
14歳の発達障害を持った少女が、'悲恋'の歌を聞いて
始めて涙を流しながら、直接来て歌を歌ってと
懇願しました。そうして、チョ・ヨンピル氏は、違約金まで払って
予定された行事を中止して、病院に駆けつけその少女の
手を握って'悲恋'を歌ってあげて、何の表情もなかった
少女は、わんわん泣いて、両親も涙を流しました
その少女の両親が、謝礼をしようとしたら
チョ・ヨンピル氏が言いました
"娘さんの涙が私の一生稼いだお金より
また、これから稼ぐお金よりもっと高いです"
- リュ・ヘウクの<魂の泉>より -
* 歌一つが、人を泣かせます
その歌を歌う歌手一人が、人を生かします
感動で人を泣かす歌が、本当の歌です
愛の涙、希望の涙、自由の涙、感謝の涙
本物の歌手チョ・ヨンピルのような'歌の治癒者'がいるから
我々は一層彼の歌を愛しながら
合わせて歌うことができます

このようなせりふは、韓国語だと似合うんですが

日本語では似合わないような気がしますね(^^;)

というか日本人だとこういうとこいうかなぁなんて思っちゃいました。

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2016年8月30日 (火)

不寛容社会

スピーチコンテストの後、たまたまお隣になった方と韓国のことについてお話しました。

韓国人は「韓国人としてこうあるべき」という意識が強くて、それ以外のことについてとても排他的(攻撃的)な気がするんですよね。

特に歴史認識、対日感情について異論を許さないところがあります。

そういう意味では、韓国は日本に比べて不寛容な社会なんだと思います。(あくまでも個人的な感想です)

そんな、ことにふと気づいたのは、法務省の「ヘイトスピーチ、許さない。」のポスターなんです。

何気なくこのポスターを眺めていたら

「違いを認め、お互いの人権を尊重し合う社会をともに築きましょう。」と書いてあって、はっとしました。

「お互いの違いを認める」のが大切なんだと。

いままで、韓国に持っていた何とも言えない違和感はこれだったのかと思いました。

韓国には韓国人としてのほぼ均一の歴史感があります。

でも、日本には歴史観を持たなくてもいい自由もあって、

個人的に歴史観持ってる人もいます。それも右から左まで。

それが許される寛容さが日本にあるんですよね。

それに、韓国では少なくとも「独島しらないよ?」というおバカタレントは存在できない。

だから日本には、韓国にはない、多様さと政治的寛容さと表現の自由があるのだと思います。

NHKで不寛容社会だとやってた気がしますが、

意外と日本はまだまだすてたもんじゃないなー

なんて私は今思っています。

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2016年8月29日 (月)

スピーチコンテストの原稿

先日スピーチコンテストに参加かせていただきました。

ふとhana1週年の企画が頭に浮かんで、書ききれなかったことをスピーチにしようと思い立ちました。

すごい緊張しましたが、無事お話することができました。

懇親会では、「TOPIKを受ければモチベーションアップや実力向上につながる!」と教えていただきました。

色んな年齢の方が講座の受講生として、友だちのような感じ。

それは、仕事で出会ったら、絶対そうならない関係です。

韓国語がまた出会いをもたらしてくれました。

これからも、韓国語また頑張ろうと思いました。

といいつつ、朝の手紙がたまってます・・・・(泣)

『한국어가 맺어준 인연』
저는 몇년전에 일 때문에 도호쿠 지방에서 살았습니다.
그 때, 한국어를 공부하지 않았으면 만날 수 없었던 수 많는 만남이 있었습니다.
도호쿠에 가자마자 , 야마가타현의 한국어 강좌에 같이 다니자는 권유를 받아 교실에 참가했습니다.
강좌가 끝난 후에 다 같이 한국요리집에 갔습니다.
교실의 여러분들과 잘 못하는 한국어로 말하면서,
술도 많이 마셨습니다.
한국어와 술 덕분에, 도호쿠에서도 친구가 생겼습니다.
그때 참이슬을 너무 많이 마셔서,
필름이 끊겨 기억이 전혀 없을 정도였어요.
가을에는, 한국어 교실 사람들과 하천 부지에 가서 토란과 돼지고기를 삶은 요리,이 요리는 이모니라고 하는데,
이모니 파티도 했습니다.
하천 부지에서 바비큐 하는 기분으로 맛있게 먹었습니다.
야마가타에는 쇼나이 평야와 모가미강이 있습니다.
매우 평평한 쇼나이평야.
그 쇼나이 평야를 종단 해서 일본해로 흘러 들어가는 웅대한 모가미강.
저는, 한국어의 인연 때문에 야마가타현에 가게 되었고,
덕분에 야마가타현이 정말 멋진 곳이라는 걸 알게 되었습니다.
한국어를 배우면서 어느새인가 좋은 인연을 맺게 된 것이죠.
한국어 공부를 계속하다 보면 여러분도 반드시 좋은 날이 올 거라고,그리고 좋은 일이 있을 거라고 생각합니다.
감사합니다.

『韓国語が結んだ縁』
私は、数年前、仕事のため東北にいました。
その際に、韓国語を学んでいなかったら出会うことのなかった人々にたくさんお会いしました。
東北に行ってすぐに、山形県の韓国語講座にお誘いいただきました。
講座終了後、韓国料理屋さんに行きました。
片言で韓国語を話しながら、皆さんとたくさんお酒を飲みました。
韓国語とお酒のおかげで、東北でもお友達が出来ました。
チャミスルをたくさん飲んで、記憶をなくしてしまいましたが(笑)
また、秋には、河川敷で皆さんとサトイモと豚肉を煮込んだ料理。
芋煮といいます。
河川敷でバーベキューのような感じでおいしく食べました。
山形には、庄内平野と最上川があります。
とても平らな庄内平野。
その庄内平野を縦断して日本海に注ぐ雄大な最上川。
私は、韓国語のご縁があって山形県をおとずれることが出来ました。
そして、すばらしさを知ることが出来ました。
韓国語を学んで、いつの間にかご縁をいただいたようです。
学び続けていれば、皆様にもきっとまたいいことがあると思います。
ご清聴ありがとうございました。

(韓国語と対応する日本語は、若干差異があります)

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2016年8月23日 (火)

2016年08月08日~08月20日の朝の手紙

朝の手紙の翻訳を公開します。

2016年08月08日[宇宙から落ちた考え]
2016年08月09日[その時ごとに少しづつ軽くなった]
2016年08月10日[感じれば動かなければならない]
2016年08月11日[無我の境地の巡礼道]
2016年08月12日[死に物狂いの現場で、魅了する人]
2016年08月13日[拾って入れられないこと]
2016年08月15日[石が育つ]
2016年08月16日[なんでもないこと]
2016年08月17日[父の夕焼け]
2016年08月18日[人々がとても好きになった]
2016年08月19日[直立姿勢]
2016年08月20日[役に立たない'本'はない]

08月08~08月20日の朝の手紙(text)

気になった朝の手紙は・・・

쓸모없는 '책'은 없다
세상을 살아가면서
만나는 사람들은 모두 다른 장르의 '책'이다.
각자에게 주어진 인생의 작가로서 이야기를
써 내려가고 있는 것이다. 나는 그 '책'을 읽기 위해
노력하고 자세히 살펴보려고 한다. 이 세상에
쓸모없는 책이 없는 것처럼
사람도 마찬가지다.
- 전승환의《나에게 고맙다》중에서 -
* 이 세상에 존재하는 수많은 책 중에는
나의 입맛에 맞는 책이 있고 그렇지 않은 책이 있습니다.
하지만 관심 없던 책에서 마음에 울림을 주는 문구 한두 개를
발견할 수도 있고, 읽다 보니 재미있어서 그 분야를 좋아하게
될지도 모릅니다. 그리고 그것은 모든 것에 적용됩니다.
정말이지, 이 세상에 쓸모없는 책은 없습니다.

役に立たない'本'はない
世の中を生きていきながら
会う人々は、すべて他のジャンルの'本'だ
各自に与えられた人生の作家として話を
書いているのだ。私はその'本'を読むため
努力して、詳しく観察しようとする。この世の中に
役に立たない本はないように
人も同じだ
- チョン・スンファンの<私にありがとう>より -
* この世の中に存在するたくさんの本の中には
私の口に合う本があって、そうでない本もあります
しかし関心のなかった本から、心の響く語句一つ二つを
発見することもでき、読んでみると面白さからその分野を好きになる
かもしれません。そして、それはすべてのことに作用します
本当に、この世の中に役に立たない本はありません。

そうなんですよね、生理的に無理なものは無理なのですが

関心のなかったものから、新たな発見を得ることはよくあります。

40になっても新たな発見を見つけて成長していきたいです。

オリンピック、お盆終えてようやく暑さが和らいできました。

これからも楽しく韓国語を続けたいと思います。

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