2016年7月18日 (月)

2016年07月04日~07月16日の朝の手紙

朝の手紙の翻訳を公開します。

2016年07月04日[38回登ったヒマラヤ]
2016年07月05日[生けるカリスマ]
2016年07月06日[目に見えないこと]
2016年07月07日[達観的態度]
2016年07月08日[雨の降る日]
2016年07月09日[幸せは私の中にある]
2016年07月11日['私らしいこと'が一番'美しいこと']
2016年07月12日[土と共に]
2016年07月13日['よく休む'ということは]
2016年07月14日[涙と微笑みがともにある]
2016年07月15日[私心のない親切]
2016年07月16日[光へ向かう旅行]

06月06日~06月11日の朝の手紙(text)

気になった朝の手紙は・・・

눈물과 미소가 함께 있다
우리 삶은 늘
눈물과 미소의 교차인지도 모릅니다.
삶을 가만히 들여다보노라면 거기에는
눈물과 미소가 함께 있습니다. 눈물 나는
상황에서도 문득 하늘을 올려다보면
햇살이 환히 비치고 있지요.
- 류해욱의《그대는 받아들여졌다》중에서 -
* 하늘도
눈물과 미소가 교차합니다.
어느 날은 비가 내리고, 어느 날은 햇살이 비칩니다.
엉엉 울고 싶을 때 그 하늘을 보고 실컷 울고,
웃고 싶을 때 그 하늘을 보고 실컷 웃으면
쏟아진 눈물이 변하여 미소가 되고,
다시 기쁨의 눈물로 바뀝니다.
미소가 깊어집니다.

涙と微笑みがともにある
我々の人生はずっと
涙と微笑みの交差かもしれません
人生をじっと見つめると、そこには
涙と微笑みがともにあります。涙がでる
状況にも、ふと空を眺めれば
日差しがこうこうと照っています
- リュ・ヘウクの<あなたは、受け入れられた>より -
* 空も
涙と微笑みが交差します
ある日は雨が降って、ある日は日差しが照ります
わんわん泣きたいとき、その空を見て思う存分泣いて
笑いたいときは、その空を見て思う存分笑えば
あふれた涙が、変わって微笑みになって
再び喜びの涙に変わります
微笑みが深くなります

梅雨が明けてまぶしい夏がやってきました。

ひさしがホントにこうこうと光っています。

こんなに天気がいいのに、暗い気持ちはもったいないと思います!

暑さに負けず楽しくいきたいと思います!

熱をもって熱を制す!参鶏湯食べたい!!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年7月 3日 (日)

2016年06月20日~07月02日の朝の手紙

朝の手紙の翻訳を公開します。

2016年06月20日[悲しみと喜びはつながっている]
2016年06月21日[切なる祈り]
2016年06月22日[共有]
2016年06月23日[口笛はいつ吹くか]
2016年06月24日[父と娘]
2016年06月25日[あなたが必要]
2016年06月27日[私一人の体ではない]
2016年06月28日[この峠を越えれば]
2016年06月29日['ズボンも大きめを着なければならない']
2016年06月30日[限界]
2016年07月01日['お疲れ、今は少し休んで']
2016年07月02日[コーヒーの香り]

06月06日~06月11日の朝の手紙(text)

気になった朝の手紙は・・・

커피 향기
매일매일 잘 익은
커피 알을 일일이 손으로 골라 따고
껍질을 벗겨 맑은 물에 씻고 햇살 마당에 말린 후,
장작불로 볶고 나무 절구에 빻아 커피를 내린다.
싱싱한 야생의 기운과 맛을 한껏 머금은
리아르 가요 커피 향기가 절로
눈을 감게 한다.
- 박노해의《다른 길》중에서 -
* 햇살 마당, 장작불, 나무 절구, 그리고
무엇보다도 싱싱한 야생의 기운과 맛을 머금은
리아르 열매에서 나는 커피 향이 절로 눈을 감게 합니다.
이런 시적 표현은 현장에서 그것을 오롯이 담아왔기에
가능합니다. 늘 마시는 커피, 그 향에 오늘은 왠지
눈을 감고 그 향을 느껴볼까 합니다.
커피 한 잔 하실래요.

コーヒーの香り
毎日毎日よく熟した
コーヒーの実を手で一つ一つ選んで取って
皮を取って、きれいな水で洗って、日差しの庭に干した後
薪で炒って、木臼で手ひいてコーヒーを落とす
みずみずしい野生の気運と味を最大限含んで
リアルコーヒーの香りが自然に
目を閉じさせる
- パク・ノヘの<他の道>より -
* 日差しの庭、薪、木臼、そして
何よりみずみずしい野生の気運と味を含む
リアルの実から出るコーヒーの香りが自然と目を閉じさせます
このような詩的表現は、現場でそれを静かに現してきたことから
可能です。ずっと飲むコーヒー、その香りに今日もなにか
目を閉じて、その香りを感じたりします。
コーヒー1杯どうですか

コーヒーの香りは癒し効果がありますよね。

味もですが、香りがで癒されます。

それにしても九州は暑くなってきました。

ほぼ梅雨は明けたみたいです。

もう冷やし中華、アイスコーヒーの季節ですね。

冷たいものばかりで体調を壊さないように気を付けたいと思います。

7月も頑張ります!!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年6月19日 (日)

2016年06月13日~06月18日の朝の手紙

朝の手紙の翻訳を公開します。

2016年06月13日['共感'を越えて]
2016年06月14日[霊性の時代]
2016年06月15日[謙遜の敷居]
2016年06月16日[内腿が太くて]
2016年06月17日[誰とともに行くか]
2016年06月18日[人と事物の差異]

06月06日~06月11日の朝の手紙(text)

気になった朝の手紙は・・・

사람과 사물의 차이
우리가 자율적으로, 즉
자신에게 부여한 법칙대로 행동한다는 것은
행동 그 자체가 목적이 된다는 뜻이다. 우리는
저 밖에 주어진 목적의 도구가 되지 않는다.
자율적으로 행동하는 덕에, 인간의 삶은
특별한 존엄성을 지닌다. 바로 이것이
사람과 사물의 차이이다.
- 마이클 샌델의《정의란 무엇인가》중에서 -
* 살아가면서 우리는
어떤 결과를 얻기 위해 행동하는 경우가 많습니다.
하지만 결과만을 위해 행동하다 보면 결국 스스로를
도구나 수단으로 밖에 지나지 않게 만들어 버립니다.
나의 가치는, 그리고 인간으로서의 존엄성은
나의 행동 그 자체가 목적이 될 때
비로소 온전히 빛날 것입니다.

人と事物の差異
我々が自律的に、すなわち
自分に付与した、法則のまま行動することは
行動それ自体が、目的になるという意味です。我々は
その外で与えられた目的の道具にならない。
自律的に行動するおかげで、人間の人生は
特別な尊厳を持っている。まさにそれが
人と事物の差異だ
- マイケル・サンデル<これからの「正義」の話をしよう(邦題)>より -
* 生きていきながら我々は
ある結果を得るために行動する場合が多いです
しかし結果だけのために行動するれば、結局自らを
道具や手段にしか過ぎないようにしてしまいます。
私の価値は、そして人間としての尊厳は
私の行動自体がその目的になるとき
初めて完全に光り輝くのです。

久し振りに、サンデル教授の話題に接しました(笑)

ちょうど、こういうことを思っていた時にこの手紙が来ました。

結果を気にすると、欲も出るし、未練も出ちゃうんですよね。

私は、自分なりの行動を尽くせば、結果や他人の評価は気にしないようにしています。

結果は自然とついてくるものだし、

たとえ失敗してもそれが最善を尽くしたものなら受け入れるしかないし(苦笑)

そんな時は、走って忘れるようにしています。

体を動かすと本当に前向きになれます。

というわけで今日も走って来ようっと!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年6月14日 (火)

雨の日(ハングル日記)

カラ梅雨ですけど(笑)雨の日のことについて。。。

어린 시절 비 오는 날 싫였어요.
친구들하고 같이 밖에서 놀 수 없기 때문예요.

하지만 최근의 어떤영화를 보았어요.
그 영화 속에서 이런 장면이있었어요.

여자가 비가 오면 엄마의 부침개가 먹고 싶었대요.
하지만 몇 번 만들어도 엄마의 맛 안 나와요.
그래서 엄마를 만나고 싶어서,그녀는 울었어요.

그 장면을보고 내 마음이 따뜻해졌습니다.
그 이후, 비오는 날이 좋아졌습니다.

子供の頃、雨の日が嫌でした。
友人と一緒に外で遊ぶことができないからです。

しかし、最近ある映画を見ました。
その映画の中で、このようなシーンがありました。

女性が雨が降れば母のチヂミが食べたくなるんですって。
しかし、何度作ってもママの味がでない。
だからママに会いたくて、彼女は泣きました。

その場面を見て、私の心が温かくなりました。
それ以降、雨の日が好きになりました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年6月12日 (日)

2016年06月06日~06月11日の朝の手紙

朝の手紙の翻訳を公開します。

2016年06月06日[ノバク・ジョコビッチの食事療法]
2016年06月07日[没頭]
2016年06月08日[風に揺られるから青春だ]
2016年06月09日[私のバラの花を一輪]
2016年06月10日[また起きなさい]
2016年06月11日[空きと満たし、そして解毒]

06月06日~06月11日の朝の手紙(text)

気になった朝の手紙は・・・

비움과 채움, 그리고 해독
아무리 좋은 것을 먹어도
소용이 없는 것은 바로 이 때문이다. 
더러운 연못에 맑은 물을 한 컵 부어 봤자
더러운 물만 늘어난다. 달걀로 바위를 치는 격이다.
우리는 좋은 것을 먹기 전에 우선 몸에 쌓인 독을
제거해야 한다. 즉, 비우기를 먼저 한 뒤에
채우기에 들어가야 한다. 이것을
'해독'이라 부른다.
- 상형철의《병원없는 세상, 음식 치료로 만든다》중에서 -
* 새로운 것을 채우기 위해서는
먼저 비어내야 합니다. 오래되고 낡고 썩은 것을
비워낸 후에 새롭고 좋은 것을 채울 수가 있습니다.
우리의 마음도 몸과 똑같습니다. 좌절, 절망, 그리고
오래된 고민들을 먼저 덜어내야 합니다. 그런 다음
조용히 마음을 안정시키면 우리 안에 신이 주시는,
자연이 주는, 새로운 것이 채워집니다.
우리 몸과 마음이 살아서
춤을 춥니다.

空きと満たし、そして解毒
いくらいいものを食べても
意味がないのはこのためだ
汚い池に、きれいな水を1コップ入れてみたって
汚い水だけ増える。卵で岩を打つ格好だ
我々はいいものだけ食べる前に、まず体にたまった毒を
除去しなければならない。まさに、開けることをまずした後
満たしに入らなければならない。それを
'解毒'とよぶ
- サン・ヒョンチョル<病院のない世の中、食事療法でつくる>より -
* 新しいことを満たすためには
まず、空けなければなりません。長くなって古く腐ったものを
空けた後に、新しいことを満たすことができます
我々の心も体と一緒です。挫折、絶望、そして
長い悩みをまず取り出さなければなりません。その次に
静かに心を安定させれば、我々の中に神が与える
自然が与える、新しいことが満たされます
我々の体と心が生きて踊ります

そうなんですよ、そろそろ捨てないともう詰め込めません(笑)

今の私は、増築を繰り返して迷路みたいになってしまった旅館のようです。

思い切って、一回取り壊して新築するときなのかもしれないなー

と感じた日曜の朝でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年6月 5日 (日)

私の夢

講座の発表で用意していたのですが、いけなくなってしまいお蔵入りしてしまいました。ここで日の目を浴びたいと思います(笑)

제 꿈은 부산에서 기차를 타고 서울, 도라산 개성 평양을 통해서 신의주 베이징까지 가는 것이예요.
그리고 베이징에서 시베리아 횡단 철도를 타고 모스크바까지 가보고 싶어요.
그 날이 올 때 세상은 더 평화롭게 될거라고 믿어요.

私の夢は、釜山から汽車に乗って、ソウル、都羅山、開城、平壌を通じて、新義州、北京まで行くことです。
そして、北京からシベリア横断鉄道に乗ってモスクワまで行ってみたいです。
その日が来るとき、世の中はもっと平和になっていると信じます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年6月 4日 (土)

2016年05月23日~06月04日の朝の手紙

朝の手紙の翻訳を公開します。

2016年05月23日['ご飯をちゃんと食べて生きてますか?']
2016年05月24日[魔法にかかった愛]
2016年05月25日[種が目を出そうとすれば]
2016年05月26日[愛のかくれんぼ]
2016年05月27日[最初の記憶]
2016年05月28日[死にそうな経験]
2016年05月30日[キム・クワンソクの歌を聞いていたら]
2016年05月31日[幼い時代の夢と、自尊感]
2016年06月01日[星はすでに浮かんでいる]
2016年06月02日[旅行、愛、写真]
2016年06月03日[笑いは痕跡を残さない]
2016年06月04日[私だけのための時間]

05月23日~06月04日の朝の手紙(text)

気になった朝の手紙は・・・

씨앗이 싹을 틔우려면...
씨앗은
어느 때에 이르면 자신을 개방하고
외부 존재를 받아들일 줄도 알아야 합니다.
싹을 틔우기 위해 씨앗이 제일 먼저 해야 하는
일이 바로 외부에 존재하는 물기를 받아들이는
일이기 때문입니다. 단단히 자신을 지켰다가
적당한 온도가 되면 물기를
받아들여야 합니다.
- 김용규의《당신이 숲으로 와준다면》중에서 -
* 씨앗을 뿌렸다 해서
아무 때나 싹이 나는 것은 아닙니다.
때를 기다려야 합니다. 적당한 온도, 적절한 물기가
깊숙이 배어들 때까지 조용히 기다려야 합니다.
그리고 받아들일 준비도 해야 합니다. 차가운
온도, 메마른 땅속에서 자신을 열고
기다리면 반드시 때가 옵니다.
더 크게 자라납니다.

種が目を出そうとすれば
種は
あるときに至れば、自身を解放して
外部の存在を受け入れることも知らなければなりません
種が目を出すために、種がまずしなければならない
ことがまさに、外部に存在する水気を受け入れる
ことであるからです。しっかりと自分を守って
適当な温度になれば、水気を
受け入れなければならない
- キム・ヨンギュの<あなたが森に来てくれたら>より -
* 種を植えたとして
いつでも目が出るのではありません
時を待たなければなりません。適当な温度、適切な水気が
深々と染み込むときまで、静かに待たなければなりません
そして、受け入れる準備もしなければなりません。冷たい
温度、枯れた土地の中で自分を開いて
待てば、からならず時が来ます。
さらに大きく育ちます。

先日、とある研修会の講師が友人でした。

若いころからしってましたが、今は責任者として、自信をもってわかりやすく説明してくれました。

それを聞きながら、私もそんな年齢か。。。。実感しました。

そういえば、上より、下の人が多くなったような・・・

そんな年齢ですが、、、

私は、高田純次さんのように説教、自慢話、過去の話はしない人になりたいです。

最後は人柄だと思うんですよね。

朝の手紙とは、全然違う文章になっちゃいました(^^;)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年6月 1日 (水)

ジョギングを始めた理由

先日韓国語講座でちょっとしたスピーチをしましたので、掲載してみます。

3 년 전에 일 때문에 도호쿠 지방에서 1 년을 지냈습니다.
그때 친구들과 자주 등산을 갔어요.
하지만 너무 힘들어서 경치를 즐길 수 없었어요.
그래서 큐슈에 돌아와서 ”뭔가 해야겠다”라고  생각해서,
조깅을 시작했어요
이제는 등산을 해서도 경치를 즐길 수 있게되었어요.

3年前に仕事のために東北地方で1年を過ごしました。
その時、友人とよく登山を行きました。
しかし、あまりにも大変で景色を楽しむことができませんでした。
だから、九州に戻ってきて、「何かなければならない」と思って、
ジョギングを始めました
今登山をしても、景色を楽しむことができるようになりました。

ちょっとしたハングル日記ぼちぼち再開したいと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年5月29日 (日)

2016年05月16日~05月21日の朝の手紙

朝の手紙の翻訳を公開します。

2016年05月16日[言わなくても、微笑みがこぼれる]
2016年05月17日[自負心の始まり]
2016年05月18日[芸術の島]
2016年05月19日[一日30分以上歩く]
2016年05月20日[受け入れること]
2016年05月21日[ソウルメイト]

05月16日~05月21日の朝の手紙(text)

気になった朝の手紙は・・・

받아들임
있는 그대로
받아들일 때 모든 것을
모든 사람을 사랑할 수 있습니다.
바로 지금 이 세상에서 단 한 가지도
받아들일 수 없는데 어떻게 한없는 사랑을
키울 수 있겠습니까? 받아들임이 없는
상태가 갈등입니다.
- 아남 툽텐의《티베트 스님의 노 프라블럼》중에서 -
* 모든 다툼과 갈등은
'받아들임'이 없는 데서 비롯됩니다.
'받아들임'은 나와 다른 것을 인정하는 것입니다.
받아들여야 열고, 믿고, 맡길 수 있습니다.
사랑을 키울 수 있습니다.
더 사랑할 수 있습니다.

受け入れること
あるがまま
受け入れるとき、すべてのことを 
全ての人を愛することができます
まさに今、この世の中でただ一つも
受け入れることができないのに、どうして限りのない愛を
育てることができるでしょうか?受け入れることがない
状態が葛藤です
- アナム・トゥプテンの<チベット僧侶のノーブロブレム>より -
* 全ての争いと葛藤は
'受け入れること'がないことから始まります
'受け入れること'は、私と他のことを認定するのです
受け入れて開いて、信じて、任せることができます
愛を守ることができます
また愛すことができます。

2週間分と思っていましたが追いつきませんでしたm(__)m

最近お酒をあまり飲んでませんでしたが、ここ数日浴びるほど飲みました(笑)

たまには、お酒を飲みたい自分を受け入れて、いいお酒を飲みたいです(ってそこ??)

もう梅雨の時期ですね。

九州は暑かったり寒かったりで、完全に翻弄されています(泣)

皆様も体調管理には十分ご留意ください。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年5月15日 (日)

2016年05月09日~05月14日の朝の手紙

朝の手紙の翻訳を公開します。

2016年05月09日['私は来て、柿を越えた']
2016年05月10日[健康になる方法]
2016年05月11日[兄の変身]
2016年05月12日[あなたと会ったことが幸せです]
2016年05月13日[汽車の駅]
2016年05月14日[上に]

05月09日~05月14日の朝の手紙(text)

気になった朝の手紙は・・・

건강해지는 방법
삶과 건강은
인간이 자신의 임무를 완수할 때
경험하는 성취감과 밀접한 관계가 있다.
자신의 삶에 어떤 의미가 있다고 생각하며,
어떤 목표를 세우고 그 목표를 이루겠다는
희망이 있어야만 이런 감정을
느낄 수 있다.
- 폴 투르니에의《노년의 의미》중에서 -
* 삶은 곧 건강입니다.
건강이 모든 성취의 시작입니다.
건강을 잃으면 그 어떤 성취도 의미가 없습니다.
자기 삶을 사랑하는 사람, 무언가를 꿈꾸고
성취를 이루고자 하는 사람은 반드시
건강해지는 방법을 익혀야 합니다.
스스로 실천해야 합니다.

健康になる方法
人生と健康は
人間が自身の任務を完遂するとき
経験する達成感と綿密に関係がある
自分の人生にどんな意味があると考え
どんな目標を立てて、その目標を実現する
希望があって、このような感情を
感じることができる
- ポール・トゥルニエの<老年の意味>より -
* 人生はすなわち健康です
健康がすべての達成の始まりです
健康を失えば、どんな達成も意味がありません
自分の人生を愛する人、何かを夢見て
達成に至ろうとする人は、必ず
健康になる方法を持っています
自ら実践しなければなりません

ジョギングしても、何とも言えない達成感があるんですよね。

Twitterでも書いたのですが、最近なぜジョギング始めたかが分かりました。

それは、人生の曲がり門を越えたからなんですね。

健康を失うことについて潜在的に恐れてるんだと気づきました。

でもこの境地。若い時にはわからないわー(笑)

| | コメント (1) | トラックバック (0)

«韓国語学習ジャーナルhana vol13買いました