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2016年4月 9日 (土)

2016年04月04日~04月09日の朝の手紙

朝の手紙の翻訳を公開します。

2016年04月04日[どうして恋に落ちるようになるんですか?]
2016年04月05日[タイヤの空気を抜いて…]
2016年04月06日[巨人の肩]
2016年04月07日[健康な時、さらに健康な体を作ろう]
2016年04月08日[母に対する記憶]
2016年04月09日[本と勉強]

気になった朝の手紙は・・・

건강할 때 더 건강한 몸을 만들자
사람들은 병이 나면
약을 통해 건강을 찾고자 한다.
그러나 약에 의존하는 방법은 새로운 질병을
부르거나 같은 병의 재발을 부를 뿐 결코 건강을
가져다주지는 않는다. 우리는 건강하기 위해
병을 고쳐야 한다고 생각하기 쉽다. 하지만
이것을 반대로 생각해 보자. 병이 사라져야
건강한게 아니라, 몸이 건강해야
병을 이길 수 있다.
- 상형철의《병원 없는 세상, 음식 치료로 만든다》중에서 -
* 병은 적신호입니다.
몸이 '나 좀 살려달라'는 비명을 지르는 것입니다.
그 다급한 비명에 응답해 주는 약도 절대 필요합니다.
그러나 한계가 있고, 때론 부작용도 감수해야 합니다.
중요한 것은 적신호가 오기 전에 건강한 몸을
만드는 것입니다. 건강할 때 더 건강한 몸을
만들어야 병을 이길 수 있습니다.

健康な時、さらに健康な体を作ろう
人は病気になれば
薬を通じて健康を探そうとする
しかし、薬に依存する方法は新しい疾病を
呼び込こんだり、同じ病気の再発を呼ぶだけで、決して健康を
もたらしてくれない。我々は健康のために
病気を直さなければならないと考えやすい。しかし
これを反対に考えてみよう。病気が消えて
健康になるのではなく、体が健康で
病気に勝つことができる
- サン・ヒョンチョルの<病気のない世界、食事治療で作ろう>より -
* 病気は赤信号です
体が'私を助けて'と、悲鳴を上げているのです
その、差し迫った悲鳴に応答してくれる薬も絶対必要です
しかし限界があって、時に副作用も甘受しなければなりません
重要なことは、赤信号が来る前に健康な体を
作ることです。健康な時、さらに健康な体を
作って、病気に勝つことができます。

先日、人間ドックへ行ってきました。

健康相談で

「善玉コレステロールの数値が、悪玉コレステロールを上回っていて、運動しててもなかなかこうはならないですよ。」

とありがたいお言葉をいただきました。

また、低血糖のダイエットをしていたら、貧血とかの数字が悪くなるらしいですが、血液検査ではそうなってないらしく

「食事も気を付けてらっしゃるんでしょう?」

と言われましたが。。。

40代を迎えて濃い味付けや、揚げ物や油っぽいもの(牛肉とか)が苦手になったのが、いい結果を生んだようです(笑)

やっぱり、何事も腹八分目なのかもしれませんね。

お酒も食事も身の丈をわきまえて、なるべく長く楽しみたいです。

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