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2005年2月 8日 (火)

シュリ

 最近、日曜の民放でシュリを見ました。当時は韓国のこと、全く興味かったけど映画はすごい面白い!と言ううわさで、見に行きました。また見ましたが、すばらしかった。。

でも、吹き替え版は、韓国語本来のテイストが薄まってちょっと残念でした。「祖国統一万歳!」は日本語の響きでは
強烈に違和感がありました。

ドラマもそうですが、最初からライバルが分かっていて、ライバルとどう戦うか(恋の話も)、出演者が「恨(ハン)」を持っていて、ハンを思いっきり相手にぶつけたり、昇華させたり、「熱い」です。

でも、今ハンソッキュどうしてるんだろうなあ。。8月のクリスマスはよかったけど、2重スパイはシリアスすぎて、韓国内でもいまいちだったそうだし。。

でも、また韓国にはまりなおしましたw

恨(ハン)とは、、、私はまだ言葉にできないです、完全にも理解してないので、引用します。。
>恨とは、第三者に対する「うらみ」だけではなく、自分自身が果たせなかった無念感や自責の念としての恨もあります。引用ページ

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