爆笑問題のニッポンの教養みました。
爆笑問題が、学者?とトークを繰り広げる target="_blank">「ニッポンの教養」という
番組があるんですが
target="_blank">先日酒井邦嘉(言語脳科学)先生と対談してました。
そこで酒井先生がこんなことを言われていました。
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言葉っていうのはよくキャッチボールだって言いますよね。会話は言葉のキャッチボールって。そうじゃないんですよ。
多分私が言ったことは、太田さんがこう受け止めているな、
田中さんがこういうふうに感じているなっていうことを僕の頭の中で想像して話す。それで、多分そうすると、
こういうリアクションが返ってくるだろうということを想像するということを無限にやっているんです。だからちょうどここに鏡を立てて、
そっちに鏡を置いて、バーッと無限に映るようなそんな感じなんです。それが出来るのが人間の会話なんです。
これには、みょうに納得しました。
日ごろ、会話とか仕事とか、こうこうこうやったら、こうこうこうなるって
ザクッて考えなら会話、仕事をしているんですよね。
だから、たまに想像範囲外の言葉が返ってくると度肝を抜かれたり
カッチーーーーーーーーーーーーーンって瞬間沸騰のスイッチが入ったり
・・それはおいておいて・・
韓国語の会話がなかなかうまくいかないのは
言語の引き出しがめっちゃ少ないので・・・
会話になかなかならないんだなーとみょうに納得しました。
会話が出来るようになるには・・・
もっともっと知識の泉が必要なのかもしれませんね
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コメント
■けぃ。さま
>まろさんの車、きれいになってよかったね。
本当にそうですね~私ももう少し大切にしたいと思います。
>コンテスト頑張ってね。
皆様の応援を力に買えて、はためたにならないようにだけはガンばります!
でも、最近は緊張のあまり実が入らないのですが(笑)
投稿: まろ | 2009年2月10日 (火) 23:06
こんばんは。
今、不況の中みんな必死に生きているんだね。
まろさんの車、きれいになってよかったね。
コンテスト頑張ってね。
佐賀弁を直したことが、聞き上手になって
韓国語の発音に通じているんだね。^^v
投稿: けぃ。 | 2009年2月 9日 (月) 18:36