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2010年10月24日 (日)

2010年10月18日~10月23日の朝の手紙

朝の手紙の翻訳を公開します。

2010年10月18日[きれいな人]
2010年10月19日[笑いの処方]
2010年10月20日[穏やかな愛]
2010年10月21日[中途半端な社員]
2010年10月22日[なぜ、離してあげなければならないのか?]
2010年10月23日[私の心をときめかせるからですよ]

10月18日~10月23日の朝の手紙(PDF)10月18日~10月23日の朝の手紙(テキスト)

"왜 놓아주어야 하는가?"
칼턴은 눈물을 흘리면서
괴로움과 분노가 뒤섞인 어조로 내게 물었다.
"그런데 왜 내가 그녀를 놓아줘야 하죠?"
칼턴의 물음은 우리 모두가 살면서
종종 던지는 물음이기도 하다.
우리는 왜 놓아야 하는가?
이미 나를 떠나간 여인을
왜 마음에서 잊어야 하는가?
- 대프니 로즈 킹마의《인생이 우리를 위해 준비해 놓은 것들》중에서 -
* 왜 놓아주어야 할까요?
아마도 그것이 인연의 끝이기 때문입니다.
어쩌면 그것이 하늘의 뜻일 수 있기 때문입니다.
안되는 인연의 끝자락을 붙들고 사는 것보다
아름답게 떠나 보내는 것이 서로 좋습니다.
나를 떠나 더 잘 살기를 바라는 마음으로,
가는 길에 행운이 있기를 빌어주면서...
그것이 곧 자기를 잘 놓아주는 것입니다.

"なぜ、離してあげなければならないのか?"
カールトンは、涙を流しながら
つらさと、憤怒が混ぜ合わさった口調で私に聞いた
”しかし何故、私が彼女を離してあげなければならないのでしょう?”
カールトンはの問いは、私たちみなが生ながら
時々投げかける問いでもある
私たちは何故離さなければならないか?
すでに私を離れた女性を
何故心から忘れなければならないのか?
- ダフニ・ローズ キングマの<人生が私たちのために準備しておいたこと>より  -
* なぜ離してあげなければならないか?
多分それが、因縁の終わりだからです。
ひょっとして、それが神様の意思かもしれないからです。
無理な因縁の端っこをつかんで生きることより
美しく去って、送り出すことがお互いによいです
私が去って、さらによく生きることを望む心で
行く道に幸運があるように祈りながら・・・
それがまさに、自分自身をよく離してあげることです

この親知らずの因縁も早く終わってほしい(笑)

もう少しのところまで来てるんですけどね~(^^)

これで12月に韓国にいけることになってもオーケーだ~い♪

P.S.先週、先々週分でファイルが開けない状態でした。この場をお借りしてお詫びいたします。

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