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2011年4月23日 (土)

2011年04月11日~04月23日の朝の手紙

朝の手紙の翻訳を公開します。

2011年04月11日[石鹸の泡沐浴]
2011年04月12日[あなたを見ています]
2011年04月13日[謙遜の美学]
2011年04月14日[雑草のように]
2011年04月14日[伴侶]
2011年04月16日[馬鹿の壁をあける]
2011年04月18日[私の夢路の得意先]
2011年04月19日[息子よ、顔つきだけ似れば何をするのか?]
2011年04月20日[達人の微笑み]
2011年04月21日[体、神秘な領土]
2011年04月22日[ロープ]
2011年04月23日[アガペー愛]

04月11日~04月23日の朝の手紙(PDF)04月11日~04月23日の朝の手紙(テキスト)

先週が韓国語能力試験だったので今週は2週間分です。

気になった朝の手紙は・・・

겸손의 미학
겸손의 미학,
자기를 낮추고 상대를 높이는 것이다.
겸손은 고상함 같은 매너뿐 아니라 우리가
생활 속에서 갈고닦은 감동 창조의 지혜였다.
겸허한 사람이 훌륭한 일을 했을 때는
공감과 존경이라는 감동이 생기지만
오만한 사람이 같은 일을 했을 때는
시기와 질투라는 감정이
생기기 쉽다.
- 히라노 히데노리의《감동 예찬》중에서 -
* 사랑할수록 더 낮아져야 합니다.
믿음이 깊어질수록 더 비워내야 합니다.
주어진 일이 커지고 많아질수록 더 내려놓고
더 고개를 숙여야 합니다. 행여라도 털끝 만한
시기나 질투가 생겨나기 시작하거든
'겸손의 미학'을 생각하세요.
겸손도 진화합니다.

謙遜の美学
謙遜の美学、
自分を低くして、相手を高めることだ
謙遜は、気高さと同じマナーだけではなく私たちが
生活の中で、磨き上げた感動、創造の知恵だった
謙虚な人が、立派なことをしたときは
共感と尊敬という感動が生じるが
傲慢な人が同じ事をしたときは
猜忌と嫉妬という感情が
生じやすいです。
- 平野秀典の<葛藤礼賛>より -
* 愛するほど、さらに低くなければなりません
信頼が深くなるほど、さらに空けなければなりません
与えられたことが大きくなって、多くなるほどさらにおろして
さらに、謙虚でなければなりません。あるいは、髪の先くらいの
猜忌や嫉妬が生じはじめても
'謙遜の美学'を思ってください
謙遜も鎮火します

本文にあるように、同じことをても、その人が持つ性格で

確かに判断が変わりますね・・・

いらっとが顔に出るタイプなので気をつけないと。。。(苦笑)

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