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2011年5月21日 (土)

2011年05月09日~05月21日の朝の手紙

朝の手紙の翻訳を公開します。

2011年05月09日[うちのママがとてもかわいい]
2011年05月10日[涅槃と解脱]
2011年05月11日[好奇心天国]
2011年05月12日[一日2リットル]
2011年05月13日[にっこりと笑おう]
2011年05月14日[孤独をより合わせて抱きしめてください]
2011年05月16日[ただ想像するだけでも]
2011年05月17日[夢見る家]
2011年05月18日[分別がついた]
2011年05月19日[練習不足]
2011年05月20日[師匠の資格]
2011年05月21日[かわいくない花はない]

05月09日~05月21日の朝の手紙(PDF)05月09日~05月21日の朝の手紙(テキスト)

気になった朝の手紙は・・・

씨익 웃자

단거리 육상의
신기록 제조기라 불렸던 칼 루이스는
끝까지 즐기는 사람이었다. 그는 100미터
경주에서 힘껏 달리다가도 80미터 지점에 오면
항상 씨익 웃었단다. "나머지 20미터는 웃기 때문에
더 잘 달릴 수 있습니다." 모든 것은 즐기는 데서
시작한다. 우리 인생이 웃다가 자빠지는
인생이 되었으면 좋겠다.
- 이요셉, 채송화의《나와 세상을 살리는 착한 웃음》중에서 -
* 하긴 울다가 넘어지는 것보다
웃다가 넘어지는 것이 아무래도 좋겠지요. 
단거리 선수에게 마지막 20미터는 이를 악물고
죽어라 달려야 할 최후의 순간입니다. 찡그리기 쉬운
그 고통의 순간을 오히려 웃으며 달리는 것이
더 잘 달릴 수 있다 하니 좋은 귀띔입니다.
씨익 웃으며 달리십시오.
고통의 시간일수록!

にっこりと笑おう
短距離陸上の
新記録製造機と呼ばれたカール・ルイスは
最後まで楽しむ人だった。彼は100m
競走で力の限り走っても80m地点に来れば
いつもにっこり笑った"残り20mは笑うから
さらによく走れる"全てのことは楽しむことで
はじまる。我々の人生が笑って転ぶ
人生になればいい
- イ・ヨセプ、チェ・ソンファの<私と世界を生かす善良な笑い>より -
* 泣いて倒れることより
笑って倒れることが、いずれにしてもいいでしょう
短距離選手に最後の20mは歯を食いしばって
死ぬか、走るかと最後の瞬間です。しかめやすい
その苦痛の瞬間をむしろ笑いながら走ることが
さらによく走ることができるとは、すばらしいヒントです
にっこり笑いながら走ってください
苦痛の時間ほど!

まさに笑う角に福来るですね!

楽しい韓国旅行も、普段の安定があってこそですねw

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