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2011年6月19日 (日)

2011年06月13日~06月18日の朝の手紙

朝の手紙の翻訳を公開します。

2011年06月13日[どのように休むかが重要です]
2011年06月14日[争い]
2011年06月15日[霊的休息]
2011年06月16日[アイデアの力]
2011年06月17日[6月、君の思い]
2011年06月18日[ユーモアで私を眺める]

06月13日~06月18日の朝の手紙(PDF)06月13日~06月18日の朝の手紙(テキスト)

気になった朝の手紙は・・・

다툼
다툼은
감정적 개입의 한 형태이며,
직장에서는 진정한 관계가 맺어지기 힘들다.
뿌루퉁한 표정으로 잘난 척하는 것도 똑같이 나쁘다.
전문가의 입장에서 볼 때 그런 태도는 보이면 안 된다.
직장에서 거리 두기를 할 수 있는 비결은
동료들이 나를 이해하지 못하게 하면서
그들을 이해하는 데 있다.
- 마이클 폴리의《행복할 권리》중에서 -
* 사람 사이에 다툼이 없을 수 없습니다.
그러나 되도록 다툼 없이 사는 것이 좋습니다.
한 번 다투기 시작하면 다툴 일이 자꾸 많아집니다.
다툼의 원인은 많은 경우 상대방에 있기 보다
내 안에 있기 쉽습니다. '나'를 좀 내려놓고
상대방에 귀기울이며 이해하려 애쓸 때
다툼도 줄어들고 거리도 좋아집니다.

争い
争いは
感情的介入の一つの状態であり
職場で、本当の関係を結ばれにくい
むくれた表情で、うぬぼれることも、同じく悪い
専門家の立場で見るとき、そのような態度は見せてはいけない
職場で一区切りおくことができる秘訣は
同僚が私を理解できないようにしながら
彼らを理解するのにある
- マイケル・ポリーの<幸せな権利>より -
* 人の間に争いが無いことはありません
しかし、できるだけ争いがなく生きることがよいです
一度争い始めれば、争うことがだんだん多くなります
争いの原因は多くの場合相手方にあるより
私の中に有りやすいです。'私'をちょっとおろして
相手方に耳を傾け、理解するように気遣うとき
争いうも少なく距離もよくなります

旅行先では、どんなことがあってもせっかくの旅行だからと

楽しく過ごせるんですが・・・普段の生活となるとですねぇ(笑)

でも、せっかくなのでそんな人生が楽しいですよね~(爆)

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