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2012年2月 4日 (土)

2012年01月30日~02月04日の朝の手紙

朝の手紙の翻訳を公開します。

2012年01月30日[あ、この感じ!]
2012年01月31日[待つこと]
2012年02月01日[悟り]
2012年02月02日[土]
2012年02月03日[笑いと爆笑]
2012年02月04日[世の中を変える唯一の方法]

01月30日~02月04日の朝の手紙(PDF)01月30日~02月04日の朝の手紙(text)

気になった朝の手紙は・・・

깨달음
깨달음은 갑자기 온다.
어느 순간, 그동안 지니고 있던
생각을 버리고 전혀 다른 시선으로
사물을 바라보게 되는 것이다.
바람직한 삶을 만들어가는 과정도
깨달음을 얻는 것과 비슷하다.
- 리처드 J. 라이더 / 데이비드 A. 샤피로의
《인생의 절반쯤 왔을 때 깨닫게 되는 것들》중에서 -
* 깨달음은 갑자기 온다?
그렇지 않습니다. 갑자기 오는 것처럼 보일 뿐입니다.
그것은 마치 물이 끓는 이치와 같습니다. 물은
99도 온도에 이르기까지는 아무 일도 없는 듯
잠잠하다가 1도 더 높여 100도가 되었을 때
비로소 '갑자기' 끓게 됩니다. 깨달음은
99도까지 삶을 숙성시킨 사람에게
어느 순간 갑자기 주어지는
선물입니다. 

悟り
悟りは突然くる
ある瞬間、そのあいだもっていた
思いを捨てて、まったく違った視線で
事物を眺めるようになるだろう
望ましい人生を作っていく過程も
悟りを得ることと似ている
- リチャード・J. ライダー/ディビッド・A. サピーロの
<人生の半分くらい来た時気づくようになること>より -
* 悟りは突然くる?
そうではありません。突然くることのように見えるだけです
それはまるで、水を沸く道理と同じです。水は
99度の温度にいたるまでは何も無いように
静かだが、1度さらに高めて100度になったとき
ようやく'突然'沸くようになります。悟りは
99度まで人生を熟成させた人に
ある瞬間突然与えられる
贈り物です

あ!このお話ハンビヤさんが「地図の外に行軍せよ」にも書いてらっしゃいました!

今、99度まで来た。さあ、この山さえ越えればついに100度だ。水が沸騰する100度とそうじゃない99度。たった1度の差が、どれだけ大きな差異を作るだろうか。<要約>

インスタントラーメンを食べるたびに思い出しそうなお話ですね。

そのたびに気持ちを引き締めたいと思います(笑)

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