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2012年5月13日 (日)

2012年05月07日~05月12日の朝の手紙

朝の手紙の翻訳を公開します。

2012年05月07日[生きがいをかんじる年齢]
2012年05月08日[わだかまり]
2012年05月09日[子供たちは話と共に育つ]
2012年05月10日[血色のよい農夫]
2012年05月11日[天性と才能]
2012年05月12日[アコモダトル]

04月30日~05月05日の朝の手紙(PDF)04月30日~05月05日の朝の手紙(text)

気になった朝の手紙は・・・

아코모다도르
아코모다도르!
그것은 내가 즐기는 유일한 운동인
궁술을 연마할 때 경험한 것이다. 사범은 한 화살을
두번 쏠수 없으며, 활을 잘 쏘는 법을 알려고 하는 것은
부질없다고 했다. 중요한 것은 과녁을 맞춘다는 생각을
완전히 버릴 때까지, 우리 자신이 화살이 되고 활이 되고
목표점이 될 때까지 수백 수천 번을 다시 쏘는 것이다.
그리하여 사물의 에너지가 우리의 움직임을 이끌어,
우리가 원하는 때가 아니라 '그것'이 스스로 때가
되었다고 생각하는 순간에 활시위를
놓게 되는 것이다.
- 파울로 코엘료의《오 자히르》중에서 -
* 살다보면 어느 순간인가
한계에 도달하기 마련입니다.
무언가에 어느 정도의 수준에 이르려면
끝없는 반복 훈련이 필요하며, 마침내 '아코모다도르'에
이르렀을 때 비로소 자유로워질 수 있다고 합니다.
부딪히고 부딪쳐야 전진할 수 있는데... 오히려
그럴 때일수록 숨겨진 나의 장점과 재능보다는
나보다 빨리 가는 다른 사람의 소질만 보이고,
스스로의 한계가 창피해서 도전의 속도를
멈칫멈칫합니다. 스스로 완전하고 완성된
'그것'이 찾아올 때까지 수백, 수천 번의
단순 반복을 매일의 삶속에서
거듭해야겠습니다.

アコモダトル
アコモダトル!
それは、私が楽しむ唯一な運動である
弓術を研鑽するとき、経験したのだ。師範は、1つの矢を
2度打つことはできず、弓をよくうつ方法をわかろうとすることは
意味が無いといった。重要なことは標的にあわせる考えを
完全に捨てるときまで、我々自身が矢になって、弓になって
目標点になるまで、数百、数千回打つことです
そうしてこそ、事物のエネルギーが我々の動きを導いて
我々が望むときではなく、'それ'自ら時に
なったと思う瞬間に弓を
おくようにするのだ
- パウロ・コエーリョの<ザーヒル>より -
* 生きているとある瞬間か
限界に到達するものです
何かにある程度の水準にいたろうとすれば
終わりない反復訓練が必要で、ついに'アコモダドル'に
いたったときようやく、自由になることができるといいます
ぶつかって、ぶつかってこそ、前進することができるが・・・むしろ
そういうときほど、隠れた私の長所と才能よりは
私よりはやくいく、他の人の素質ばかり見て
自らの限界が恥ずかしくて、挑戦の速度を
遅らせてしまいます。自ら完全で、完成された
'それ'が見つけるときまで、数百、数千回の
単純反復を毎日の人生の中で
繰り返さなければなりません

アコモダトル(acomodado)はスペイン語で案内者と言う意味かと最初おもっていましたが

ちょっとしっくりこないなーともう一度探してみたら

Paulo Coelhoに対してのツイの”I have to learn to conquer my "acomodador"。Acomodadorの意味がわからなかったのですが、恐らくポルトガル語かスペイン語か?で、「自分の人生の一部分に何かが起こり、前に進めずにいて、その状況に打ち勝ち克服する事」的な意味だそう。(間違っていたらすみません。。。)

という、コメントを発見して納得しました。

私もアコモダトルにいたるまで、「つべこべ言わず」(苦笑)頑張りたいと思います!!

参考ページ
「ぐるくん」のひとりごと<1313>『ウギョル』卒業のコメント

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本日のお勉強
[韓国語能力試験レベル別完全攻略 高級編]がをといてます
朝の手紙を翻訳しました

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