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2013年3月 2日 (土)

2013年02月18日~03月02日の朝の手紙

朝の手紙の翻訳を公開します。

2013年02月18日[愛するほど]
2013年02月19日[内面の子供]
2013年02月20日[悲しみの次の段階]
2013年02月21日[若い友達]
2013年02月22日['グッバイ悲しさ']
2013年02月23日[ありがとう・・・]
2013年02月25日[人生のマラソン]
2013年02月26日[喜びの入道雲のように]
2013年02月27日[一日をはじめる'敬虔な意識']
2013年02月28日[自ら勝ち抜く]
2013年03月01日[世の中を支配する力]
2013年03月02日['まさに今']

02月18日~03月02日の朝の手紙(PDF)02月18日~03月02日の朝の手紙(text)

気になった朝の手紙は・・・

'바로 지금'
그들과 이야기를 나누며
가장 크게 깨달은 것은 자기가 진정으로
하고 싶어하는 것이 무엇인지 깨닫는다면
그 일을 미래의 어느 날로 미루지 말고,
또 그 일을 할 수 없는 이유들을 찾지 말고
'바로 지금' 시작해야 한다는 것이다.
흘러가는 시간은 언젠가 이룰 꿈을 위해
마냥 기다려주지 않으니까.
- 용서해의《삶의 마지막 축제》중에서 -
* 그 어떤 일이든
우리가 그 일을 할 수 있는 건
오직 바로 지금 이 순간 뿐입니다.
우리가 살고 있는 유일한 시간, 바로 지금.
생각해보면 참 당연하지만 우리가 늘 잊고 사는 사실.
부디 이 단순한 진리를 매 순간 기억하며
살 수 있기를 바래봅니다.

'まさに今'
彼らと話を交わしながら
一番大きく悟ったことは、自身が本当に
したいことが何かを悟ったら
そのことを、未来のある日に延ばさず
また、そのことをできない理由を探さず
'まさに今'はじめなければならないのだ
流れていく時間は、いつかかなう夢のために
充分待ってくれないから
- ヨン・ソヘの<人生の最後の祭>より -
* どんなことも
我々がそのことをできるのは
ただ、今まさにこの瞬間だけです
我々が生きている唯一の時間、まさに今
考えて見れば、至極当然だが我々が常に忘れている事実
どうかこの単純な真理を毎瞬間思い出しながら 
生きていくことを希望します

最近思うのですが、私が20歳くらいで韓国語を始めたとしたら

テキストも学校もほとんどないし、ネットで応援していただいたりということもなく

何より韓流ブーム前なので、今よりも周りの数奇な目にさらされて

きっと長く続かなかったんじゃないかと思うんですよね。

そういう意味では、周りの環境と、私自身のタイミングが今ちょうど合ってて続いているんだと思うんですよね。

ま、それでもたまにいろいろありますけど(苦笑)

そんな挑発に乗るか乗らないかは私の自由なのですよ~ん♪

****
最近のお勉強
朝の手紙を訳しました。
レベルアップハングル講座「女性作家がえがく家族の肖像」
2/20(33課)放送分まで聞きました。

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