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2013年6月 1日 (土)

2013年05月27日~06月01日の朝の手紙

朝の手紙の翻訳を公開します。

2013年05月27日[毎日食べる食事]
2013年05月28日['できる']
2013年05月29日[カチカチ時間は過ぎる]
2013年05月30日[本当の'自己の出会い']
2013年05月31日[やれやれ!]
2013年06月01日['世の中で一番難しいこと']

05月27日~06月01日朝の手紙(PDF)05月27日~06月01日の朝の手紙(text)

気になった朝の手紙は・・・

진정한 '자기만남'
삶의 충동이
자기부정적인 충동에 사로잡히게 되면
우리의 모든 능력은 그에 종속되고 만다.
진정한 자기만남이나 소통 능력의 부재는
자신의 마음대로 되지 않을 때 이를 부정적인
방식으로 표현할 수밖에 없는 자기표현
능력의 한계를 수반한다.
- 김정현의《철학과 마음의 치유》중에서 -
* 일생을 살면서, 한 번쯤은 
진정한 '자기만남'의 시간이 꼭 필요합니다.
그것도 부정적 충동이 아닌, 절대 긍정의 만남일 때
엄청난 힘을 발휘합니다. 얼굴 표정부터 달라지고
걸음걸이, 눈빛, 말씨에도 기품이 담깁니다.
그것을 '터닝 포인트'라 부릅니다.
모든 것이 바뀌는 순간입니다.

本当の'自己の出会い'
人生の衝動が
自己否定的な衝動に駆られれば
我々のすべての能力は、それに依存してしまう
本当の自己の出会いや、疎通能力の不在は
自分の想いのままにならない時に否定的な
方式で表現でするしかない自己表現
能力の限界を伴う
- キム・ジョンヒョンの<哲学と心の治癒>より -
* 人生を生きながら、1度くらいは
本当の'自己の出会い'の時間が必要です
それも、否定的な衝動ではない、絶対肯定の出会いの時
ものすごい力を発揮します。顔の表情から変わって
あゆみ、まなざし、話し方も気品があふれます
それを'ターニングポイント'と呼びます
全てのことが、変わる瞬間です

そうなんです。そうなんです。最近また忘れていました。

笑う門には福来る。なんとかなるさー精神で頑張ります。

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