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2014年1月26日 (日)

2014年01月06日~2014年01月11日の朝の手紙

朝の手紙の翻訳を公開します。

2014年01月06日[生きている大地]
2014年01月07日[超能力の翼]
2014年01月08日[夢の市場に不景気はない]
2014年01月09日[雨を楽しむ方法]
2014年01月10日[アフリカモグラ]
2014年01月11日[本当の感謝]

01月06日~01月11日の朝の手紙(PDF)01月06日~01月11日の朝の手紙(text)

気になった朝の手紙は・・・

비를 즐기는 법
산다는 것은
경험하는 것이지
삶의 의미에 대해 생각하고 앉아 있는 것이
아니다. 무지개를 보고싶은 자는
비를 즐기는 법을 배워야 한다.
- 파울로 코엘료의《알레프》중에서 -
* 무지개는
비가 주는 선물입니다.
비를 경험해야 무지개를 볼 수 있습니다.
우리 인생에 늘 단비만 오는 것은 아닙니다.
시시때때로 궂은비, 장맛비, 고통과 시련,
슬픔과 눈물의 비가 쏟아져 내립니다.
그러나 그 비도 불원간 그치고,
하늘에는 찬란한 무지개가
떠오를 것입니다.

雨を楽しむ方法
生きることは
経験することであり
人生の意味について、考えて座っていること
ではない。虹を見たいと思う者は
雨を楽しむ方法を学ばなければならない
- パウロ・コエーリョの<アレフ>より -
* 虹は
雨が与える贈りものです
雨を経験して、虹を見ることができます
我々の人生にずっと、恵みの雨だけが来るのではありません
時には、不吉な雨、梅雨の雨、苦痛と試練
悲しみと涙の雨が降っています
しかし、その雨も近いうちに止んで
空には、輝かしい虹が
浮かぶでしょう

公開が遅れ気味で申し訳ございません。

私も、「雨の音がチヂミを焼く音に似いて、雨の日には、お母さんが焼くチヂミが食べたくなる」というお話を聞いて雨の日も好きになりました。

こちら東北に来て、真っ白な雪景色と寒いけど澄んだ空気にふれて

雪が好きになりました。

雪を楽しんで、春の桜を迎えたいと思います(ちょっと早いですね)

P.S.遅れ気味ですが、翻訳は続けておりますよ~^^

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