« 宮崎県に上陸しました。 | トップページ | 2014年05月05日~05月17日の朝の手紙 »

2014年6月12日 (木)

2014年04月28日~05月03日の朝の手紙

朝の手紙の翻訳を公開します。

2014年04月28日[我々が、忘れてしまったこと]
2014年04月29日[まだ行くべき道は遠い]
2014年04月30日[どうして、両親だけでしょうか?]
2014年05月01日[雷と稲妻]
2014年05月02日[中心]
2014年05月03日[傷は希望になって]

04月21日~04月26日の朝の手紙(PDF)04月21日~04月26日の朝の手紙(text)

気になった朝の手紙は・・・

천둥번개
내 주변 사람들과
나 자신의 불안을 치유할 약이
하나 있었는데, 그건 바로 자연이었다.
자연은 내게 아무것도 묻지 않았다. 자연은
그저 그 자리에 있었다. 숨김없이 진실했고,
아무것도 따지지 않았다. 자연은 내게
아무것도 기대하지 않고 아무것도
판단하지 않고 그저 존재할 수
있게 해주었다.
- 기 코르노의《생의 마지막 순간, 나는 학생이 되었다》중에서 -
* 자연은 그대로입니다.
자연 그대로 언제나 우리 곁에 존재합니다.
아무 말 없이 우리의 몸과 마음을 치유해 줍니다.
말이 없지만, 그러나 인간이 자연을 거스르면
무섭게 돌변해 천둥번개를 칩니다.
사나운 채찍으로 바뀝니다.

雷と稲妻
私の周りの人々と
私自身の不安を治癒する薬が
一つあったが、それがまさに自然だった
自然は私に何も問わなかった。自然は
ただその場にあった。隠さず真実だった
なにも問い詰めなかった。自然は私に
何も期待せず、何も
判断せず、ただ存在できるように
してくれた
- キ・コルノの<生の終わりの瞬間、私は学生になった>より -
* 自然はそのままです
自然はそのまま、いつも我々のそばに存在します
何もしゃべらず、我々の体と心を治癒してくれます
言葉はないが、しかし人間が自然を逆らえば
恐ろしく急変し、雷と稲妻を打ちます
荒い鞭に変わります

都城島津邸

1973年に小林市で行われた全国植樹祭の際、天皇陛下がご一泊された、都城島津亭です。

自然とはちょっと違うかもしれませんが、手の行き届いた美しさにとても感動しました。

九州の美しさも捨てたもんじゃないですね^^癒されました。

|

« 宮崎県に上陸しました。 | トップページ | 2014年05月05日~05月17日の朝の手紙 »

韓国語@2014コ・ドウォンの朝の手紙」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 2014年04月28日~05月03日の朝の手紙:

« 宮崎県に上陸しました。 | トップページ | 2014年05月05日~05月17日の朝の手紙 »