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2014年6月26日 (木)

2014年05月19日~05月24日の朝の手紙

朝の手紙の翻訳を公開します。

2014年05月19日['作家の孤独'について]
2014年05月20日[祈祷場]
2014年05月21日['目に見える傷'より…]
2014年05月22日[揺るがない'絶対法則']
2014年05月23日[奇跡の始まり]
2014年05月24日[わんわん泣きたいのか]

05月19日~05月24日の朝の手紙(PDF)05月19日~05月24日の朝の手紙(text)

気になった朝の手紙は・・・

흔들리지 않는 '절대 법칙'
"인생은
마음에 그린대로 이루어진다.
강렬하게 생각하는 것이 현실로 나타난다"는
이 '우주의 법칙'을 무엇보다 소중히 여기라.
이런 이야기를 초자연적 현상이라고 생각하는
사람도 있을 수 있다. 그러나 이는 내가 지금까지
살아온 삶 속에서 겪은 수많은 체험을 통해
확신하는 '절대 법칙'이다.
- 이나모리 가즈오의《카르마 경영》중에서 -
* '마음에 그린대로 이루어진다.'
저 역시 수많은 체험을 통해 확신하게 된
'우주의 법칙', 흔들리지 않는 '절대 법칙'입니다.
마음에 그리는 그림을 우리는 '꿈'이라 부릅니다.
그 꿈이 이루어진 다음에 무엇을 할 것인지,
그 너머까지의 그림이 '꿈너머꿈'입니다.
그린대로 이루어집니다.

揺るがない'絶対法則'
"人生は
心に描くままにかなう
強力に思うことが、現実に現れる"という
この'宇宙の法則'を何より大切にしなさい
このような話を超自然的現象だと考える
人もいるだろう。しかし、これは私が今まで
生きてきた人生の中で、経験した数多くの体験を通じ
確信する'絶対法則'だ
- 稲森和夫の<カルマ経営>より -
* '心に描くままにかなう'
私もまた数多くの経験を通じ確信した
'宇宙の法則'、揺るがない'絶対法則'です
心に描く絵を我々は'夢'と呼びます
その夢がかなった後に、何をするのか
その先までの絵が'夢を超えた夢'です
描くままにかないます

最近、社会人生活が折り返し地点を超えたことに気づきました。

そういえば、実行するのみだった立場が少し変わりつつあるような気がします。

立場が私を変えるようなこともあります。

でも、私は私のままに頑張りたいと思います。控えめ過ぎるかな(笑)

大きな声でいえませんが、近くにギラギラしてるひとがいてそいうの苦手なんです(笑)

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2014年6月22日 (日)

2014年05月05日~05月17日の朝の手紙

朝の手紙の翻訳を公開します。

2014年05月05日[亡夫石]
2014年05月06日[赤信号]
2014年05月07日['ありがとう、サマーヒル!']
2014年05月08日[光電子細胞]
2014年05月09日[許しを請う祈祷]
2014年05月10日[抱擁]
2014年05月12日[乾いた空に雷]
2014年05月13日[5分の文字書き訓練]
2014年05月14日[健康に危機が来たとき]
2014年05月15日[二人でともに行けば]
2014年05月16日[誰かを深く知ること]
2014年05月17日[幸せを作る言語]

05月05日~05月17日の朝の手紙(PDF)05月05日~05月17日の朝の手紙(text)

気になった朝の手紙は・・・

누군가를 깊이 안다는 것
누군가를 깊이 안다는 것,
누군가를 깊이 알아가는 일은
바닷물을 뚫고 달의 소리를 듣는 것과 같다.
한 마리 매가 반짝이는 나뭇잎들을
내 발치에 물어다 놓게 하는
것과 같다.
- 마크 네포의《고요함이 들려주는 것들》 중에서 -
* 그만큼 어렵다는 말입니다.
그러나 그렇기 때문에 한 번쯤은
일생을 걸고 도전해 볼 만한 일이기도 합니다.  
누군가를 깊이 안다는 것, 알아간다는 것은
그를 깊이 사랑하고 있다는 뜻입니다.
사랑이 거듭 진화하고 있다는
뜻입니다.

誰かを深く知ること
誰かを深く知ること
誰かを深く知ることは
海を穿って、月の声を聴くようだ
一匹の鷹が、輝く葉を
自分の足元で噛みつく
ようだ
- マーク・ネポの<静けさが聞かせてくれること>より -
* それほど難しいということです
しかし、そうするために、一度くらいは
人生をかけ、挑戦してみる価値があると思います
誰かを深く知ること、知っていくということは
彼らを深く愛しているという意味です。
愛が繰り返し進化しているという
意味です

現地を訪れて、一緒に働いていろいろ見えてくることありました。

帰ってきて2月経ちましたが、正直まだ違和感があります。

時々まだ慣れないの?なんていわれちゃいますが(苦笑)

正直、熟成して、いい味になるには、焦らずゆっくり時間が必要なようです。

それをわかっていただくには、環境が違いすぎて、私が逆の立場でも・・・難しいような気がします。

批判を受けつつも、ゆっくりリハビリに努め力をためたいと思います。

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2014年6月12日 (木)

2014年04月28日~05月03日の朝の手紙

朝の手紙の翻訳を公開します。

2014年04月28日[我々が、忘れてしまったこと]
2014年04月29日[まだ行くべき道は遠い]
2014年04月30日[どうして、両親だけでしょうか?]
2014年05月01日[雷と稲妻]
2014年05月02日[中心]
2014年05月03日[傷は希望になって]

04月21日~04月26日の朝の手紙(PDF)04月21日~04月26日の朝の手紙(text)

気になった朝の手紙は・・・

천둥번개
내 주변 사람들과
나 자신의 불안을 치유할 약이
하나 있었는데, 그건 바로 자연이었다.
자연은 내게 아무것도 묻지 않았다. 자연은
그저 그 자리에 있었다. 숨김없이 진실했고,
아무것도 따지지 않았다. 자연은 내게
아무것도 기대하지 않고 아무것도
판단하지 않고 그저 존재할 수
있게 해주었다.
- 기 코르노의《생의 마지막 순간, 나는 학생이 되었다》중에서 -
* 자연은 그대로입니다.
자연 그대로 언제나 우리 곁에 존재합니다.
아무 말 없이 우리의 몸과 마음을 치유해 줍니다.
말이 없지만, 그러나 인간이 자연을 거스르면
무섭게 돌변해 천둥번개를 칩니다.
사나운 채찍으로 바뀝니다.

雷と稲妻
私の周りの人々と
私自身の不安を治癒する薬が
一つあったが、それがまさに自然だった
自然は私に何も問わなかった。自然は
ただその場にあった。隠さず真実だった
なにも問い詰めなかった。自然は私に
何も期待せず、何も
判断せず、ただ存在できるように
してくれた
- キ・コルノの<生の終わりの瞬間、私は学生になった>より -
* 自然はそのままです
自然はそのまま、いつも我々のそばに存在します
何もしゃべらず、我々の体と心を治癒してくれます
言葉はないが、しかし人間が自然を逆らえば
恐ろしく急変し、雷と稲妻を打ちます
荒い鞭に変わります

都城島津邸

1973年に小林市で行われた全国植樹祭の際、天皇陛下がご一泊された、都城島津亭です。

自然とはちょっと違うかもしれませんが、手の行き届いた美しさにとても感動しました。

九州の美しさも捨てたもんじゃないですね^^癒されました。

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2014年6月 8日 (日)

宮崎県に上陸しました。

宮崎県庁

東国原知事ブームに沸いた宮崎県庁。

九州で唯一行ったことがなかった、宮崎県に行ってきました。

炭火焼、鳥刺し、冷汁、マンゴーどれも最高でしたーー!!

宮崎県万歳!!

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2014年6月 5日 (木)

2014年04月21日~04月26日の朝の手紙

朝の手紙の翻訳を公開します。

2014年04月21日[一番重要なことを失った ]
2014年04月22日[我々は今ようやく]
2014年04月23日[マニュアル]
2014年04月24日[炭の煤]
2014年04月25日[一番愛する瞬間]
2014年04月26日[子供を失った母の涙]

04月21日~04月26日の朝の手紙(PDF)04月21日~04月26日の朝の手紙(text)

気になった朝の手紙は・・・

우린 이제야 비로소
수많은 아픔을 통해
우린 이제야 비로소 인생에서
중요한 것은 속도가 아니라 방향임을,
성공이 아니라 의미임을 깨닫기 시작했다.
- 한홍의《시간의 마스터》중에서 -
* 방향이 잘못 되었으면
방향부터 바로 잡아야 합니다.
방향이 잘못되어 있는채로 흘러가면
언젠가는 반드시 큰 댓가를 치르게 됩니다.
지금 내가, 우리가, 우리나라가 가고 있는 방향이
맞는지 불꽃같은 점검이 필요한 시간입니다.
속도는 그 다음입니다.

我々は今ようやく
数多くの痛みを通じ
我々は今ようやく人生から
重要なことは速度ではなく、方向であるのを
成功ではなく、意味あることを気づきはじめた
- ハンフンの<時間のマスター>より -
* 方向が間違ったなら
方向から、すぐに正さなければなりません
方向が間違っているままに流れれば
いつか必ず、大きな対価を払うようになります
今私が、我々が、我が国が言っている方向が
合っているかどうか炎のような点検が重要な時間です
速度はその次です

朝の手紙を訳しながら、そう思って生きてきたんですが

非常事態では違いました。スピードが最優先でした。

当たり前ですけど^^;。

そうえばのんびりしてて、非常事態だったいうことに気づくのにもだいぶ時間がかかっちゃいましたが(笑)

今、ひとつひとつ日常をかみしめています。

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2014年6月 2日 (月)

2014年04月14日~04月19日の朝の手紙

朝の手紙の翻訳を公開します。

2014年04月14日[私が私を愛する]
2014年04月15日['友よ、君もつらかったんだな']
2014年04月16日[いつまできれいにできるか?]
2014年04月17日[彼らは消えてない]
2014年04月18日[奇跡を信じながら…]
2014年04月19日[神様お助けください]

04月14日~04月19日の朝の手紙(PDF)04月14日~04月19日の朝の手紙(text)

気になった朝の手紙は・・・

'친구야, 너도 많이 힘들구나'
힘들어도 살아가야지.
이런 다짐을 하면 가슴 한구석이 먹먹해진다.
심장이 가늘게 떨리고 눈가에 이슬이 맺히기도 한다.
눈물겨워도 끝까지 걸어가야만 하는 우리의 삶에
누군가 따뜻한 목소리로 이렇게 말해준다면
불끈 용기가 나지 않을까.
"친구야, 너도 많이 힘들구나."
- 백정미의《너도 많이 힘들구나》중에서 -
* 누구나 힘든 세상입니다.
아이는 아이대로, 어른은 어른대로,
남녀노소 할 것 없이 모두 힘들어 합니다.
문제는, 그 힘든 것을 알아주는 사람이 있느냐,
입니다. 그런 친구가 단 한 사람이라도 있으면
그때부터 달라지기 시작합니다.
다시 힘을 냅니다.

'友よ、君もつらかったんだな'
辛くても、生きなければ
こんな約束をすれば、心が片隅にふさがる
心臓が、細かく震えて、目じりに露がおりたりもする
涙ぐましくても、最後まで歩いていかなければならない我々の人生に
誰かがあたたかい声で、このように言ってくれれば
ふと勇気がでないだろうか
'友よ、君もつらかったんだな'
- ペク・チョンミの<君もつらかったんだな>より -
* 皆つらい世の中です。
子供は子供なりに、大人は大人なりに
老若男女みな、すべて辛いです
問題は、そのつらいことを、分かってくれる人がいるか
です。そんな友人が一人でもいれば
その時から走り始めます
もう一度力を得ます

東北でのお仕事は、生まれて初めて精神的に参りそうなこともありました。

でもそれを何とか乗り越えられたのは、私を支えてくれた方がいたからです。

もうあれほどの苦労をすることなんてないでしょう。

そう思うと、ほとんどのことは乗り越えていけそうな気がしますww

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