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2014年11月17日 (月)

2014年11月10日~11月15日の朝の手紙

朝の手紙の翻訳を公開します。

2014年11月10日[初めての出会い、初めての視線]
2014年11月11日['共感'のメカニズム]
2014年11月12日[祖母の懐、私だけの安全地帯]
2014年11月13日[私を眺める時間]
2014年11月14日[社交的な人]
2014年11月15日[人生の年輪]

11月03日~11月08日の朝の手紙(PDF)11月03日~11月08日の朝の手紙(text)

気になった朝の手紙は・・・

사교적인 사람
우리는
사교적인 사람들에게
자연히 끌리기 마련이다.
폐쇄적인 성격이거나 낯을 가리는
사람들보다는 말을 붙이기가 쉽기 때문이다.
물론 탁월한 대화 능력으로 상대를 편안하게
해준다고 해서 깊이 있는 관계로 발전하는 것은
아니다. 그러나 근접성과 마찬가지로 붙임성은
깊이 있는 관계로 발전할 잠재성에
불을 붙여준다.
칼린 플로라의《깊이 있는 관계는 어떻게 만들어지는가》중에서
* 사교성.
중요한 재능이요
엄청난 경쟁력입니다.
내가 먼저 다가가야 합니다.
내가 먼저 미소로 다가가 상냥한 말을
건네야 합니다. 내 마음 안에 사랑과 감사,
기쁨의 엔진이 잘 작동돼야
가능합니다.

社交的な人
我々は
社交的な人に
自然にひかれてしまうものだ
閉鎖的性格や、人見知りをする
人たちより、話しかけやすいからだ
もちろん卓越した対話能力で相手を平安に
してあげようとして、深みのある関係に発展することは
ない。しかし、近接性と同じく愛想は
深みのある関係で発展する潜在性に
火を付けてくれる
- カーリン・フローラの<深みのある関係はどう作るか>より -
* 社交的
重要な才能です
とてつもない競争力です
私がまず近づかなければなりません
私がまず、ほほえみで近づいて優しい言葉を
かけなければならなりません。私の心の中の愛と感謝
喜びのエンジンがちゃんと動いて
可能です

私は社交的な方ではないですが、心を開くことはできそうです。

せっかく生きるなら、心を開いて軽く生きていきたいですねw

11月も半分を過ぎました。2014年も残すところあと一月半とは・・・

40になったとおもったらもう41だわー早すぎる(泣)

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