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2014年11月23日 (日)

2014年11月17日~11月22日の朝の手紙

朝の手紙の翻訳を公開します。

2014年11月17日[あなたの声を聞く]
2014年11月18日[理解と共感]
2014年11月19日[6秒の抱擁]
2014年11月20日[私の体]
2014年11月21日[男やもめキムチ]
2014年11月22日[もう一度若く戻るなら]

11月17日~11月22日の朝の手紙(PDF)11月17日~11月22日の朝の手紙(text)

気になった朝の手紙は・・・

다시 젊음으로 돌아간다면
내가 만일 다시 젊음으로 되돌아간다면,
겨우 시키는 일을 하며 늙지는 않을 것이니
아침에 일어나 하고 싶은 일을 하는 사람이 되어
천둥처럼 내 자신에게 놀라워하리라.
신(神)은 깊은 곳에 나를 숨겨 두었으니
헤매며 나를 찾을 수밖에
그러나 신도 들킬 때가 있어
신이 감추어 둔 나를 찾는 날 나는 승리하리.
길이 보이거든 사자의 입속으로 머리를 처넣듯
용감하게 그 길로 돌진하여 의심을 깨뜨리고
길이 안보이거든 조용히 주어진 일을 할 뿐
신이 나를 어디로 데려다 놓든 그곳이
바로 내가 있어야 할 곳.
- 구본형의《미치지 못해 미칠 것 같은 젊음》중에서 -
* 살면서 항상 답답했습니다.
목이 마르고 숨이 찼다고 해야 할까요.
좋은 마음, 행복한 마음으로 세상을 건너고 싶지만
언제나 작은 일들에 상처받는 내가 안타까웠습니다.
이제 신이 감추어둔 나의 길을 찾았으니, 사자의 입속으로
머리를 처넣듯 용기로 일상을 살아 승리의 노래가
흘러넘치는 나날을 살아낼 것입니다.
감사합니다.

もう一度若く戻るなら
私が、万一もう一度若さが戻れば
やっとできることをして、老いないだろうから
朝起きて、したいことをする人になって
稲妻のように、私自身におどろくだろう
神は深いところに、私を隠しておくから
さまよって、私を探すだけ
しかし、神も見つかるときがあって
神が隠しておいた私を探す日、私は勝利する
道を見ても、ライオンの口の中で頭を突っ込むように
勇敢にその道を突進して、疑いを壊して
道が見えなくても、静かに与えられたことをするだけ
神が私をどこにつ入れて行ってそこが
まさに、私がいなければならないところ
- ク・ボンヒョンの<狂わず狂おしい若さ>より -
* 生きながらいつもすっきりしませんでした
のどが渇き、息が詰まったとしなければでしょうか
いい心、幸せな心で世の中を渡りたいなら
いつも小さなことにキズを受ける私がもったいなかったです
これからは、神が隠しておいた私の道を探したから、ライオンの口に
頭を突っ込むような勇気で日常を生きて、勝利の歌が
あふれる日々を生きるのです
ありがとうございます

そうでした・・・この文章を読んでて思いましたが

不幸を他人のせいにすることができるように出来るし

不幸を不幸と考えないこともできる。

そういう意味では、

私が幸せであるかどうかは、私で決めることができるんですね。

これからも、いい方向ばかり考えていきたいと思いますww

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