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2015年1月31日 (土)

2015年01月19日~01月31日の朝の手紙

朝の手紙の翻訳を公開します。

2015年01月19日[百発百中]
2015年01月20日[選択の門]
2015年01月21日[子供との距離]
2015年01月22日[愛の花が咲き誇るためには…]
2015年01月23日[遺跡、歴史のアイロニー]
2015年01月24日[子供たちの'体の言葉']
2015年01月26日[虚送歳月]
2015年01月27日[いい習慣、悪い習慣]
2015年01月28日[傷が癒えるときまで…]
2015年01月29日[相続の逆転]
2015年01月30日[傍にいてあげよう]
2015年01月31日[花よりさらに美しい]

01月19日~01月31日の朝の手紙(PDF)01月19日~01月31日の朝の手紙(text)

気になった朝の手紙は・・・

선택의 문
미국 대통령 루즈벨트는
“결정을 내릴 때 가장 좋은 선택은
옳은 것을 하는 것이고, 그 다음으로
좋은 선택은 잘못된 일을 하는 것이며,
가장 안 좋은 선택은 아무것도 하지 않는
것이다.”고 말했다. 선택 자체를 하지
않는 것은 대개의 경우 선택을 미루고
고민의 늪에 더 빠지는 것일 뿐,
절대 올바른 신중함이 아니다.
- 이남석의《선택하는 힘》중에서 -
* 선택은 문과 같습니다.
열든 닫든 문을 거쳐야 들고날 수 있습니다.
그 문을 열고 닫으며 우리는 몸을 움직입니다.
열어야 할 때는 얼른 열어야 하고 닫아야 할 때는
얼른 닫아야 합니다. '신중함'이 지나쳐
선택의 문을 여닫는 시간을 놓치면
안과 밖, 성공과 실패의 경험을
모두 놓치고 맙니다.

選択の門
米国大統領ルーズベルトは
"決定を下すとき、一番良い選択は
正しいことをすることで、その次に
よい選択は、間違ったことをすることで
一番よくない選択は、何もしない
ことだ"と言った。選択自体を
しないことは、大概の場合、選択を延ばして
悩みの沼にはまることであるだけで
絶対的な正しい慎重さではない
- イ・ナムソクの<選択する力>より -
* 選択は門と同じです
開いても閉めても、門をふれて持ち出すことができます
その門を開いて閉めながら、我々は体を動かします
開く必要がある時は、すぐ開いて、閉める必要がある時は
すぐ閉めなければなりません。'慎重さ'が過ぎて
選択の門を開け閉めする時間を逃せば
中と外、成功と失敗の経験を
全てのがしてしまいます

いったん決めて、次に行くってことは、一つ区切りがついて前に勧めます。それで一応すっきりするんですよね。

もやもやがたまっている状況って確かに精神衛生上よくないです。

そういえば。。。リバイ兵長が言っていました

「結果は誰にもわからない」って

その時はいい決断でも後からよくなかったりすることもあるので、

一番良い決断は

「その時納得できる決断」

なのかなと最近思う40代です(笑)

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