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2015年4月26日 (日)

2015年04月20日~04月25日の朝の手紙

朝の手紙の翻訳を公開します。

2015年04月20日[真実な関係]
2015年04月21日[千年の夢]
2015年04月22日[分水嶺]
2015年04月23日[霊的な体]
2015年04月24日[再会]
2015年04月25日[心のたんす]

04月20日~04月25日の朝の手紙(PDF)04月20日~04月25日の朝の手紙(text)

気になった朝の手紙は・・・

분수령
니체의 대변인
차라투스트라는 미래를 예견하면서
'머뭇거리는 자와 미적미적거리고 있는 자'들을
비판하죠. 이런 어정쩡한 태도는 과거에 이루어놓은
것들과 잘못한 과업들의 무게에 짓눌려서 신음하거나
주저앉게 만들 뿐, 권력의지를 갖지 못하게 한다는 겁니다.
허락된 시간보다 오래 머무르려는 것들에 대한 두려움,
지옥으로 떨어질 수 있다는 것에 대한 두려움 등
사실 그러한 공포의 징후들은 임박한 근대의
도래를 알리는 신호이자, 완전히 새로운
역사적 국면을 알리는 분수령으로
볼 수 있을 것입니다.
- 지그문트 바우만의《희망, 살아있는 자의 의무》중에서 -
* 개인에게도 삶의 분수령이 있고
민족과 국가에도 역사적 분수령이 있습니다.
천국이냐 지옥이냐, 흥하느냐 망하느냐, 솟구치느냐
추락하느냐의 갈림길입니다. 머물러야 할 시간에
떠나버리거나, 떠나야 할 시간에 미적미적거리면
시간을 놓치고 미래마저 잃어버리게 됩니다.
때에 이르러 어정쩡한 태도를 버리고
진실과 순리를 선택하는 것이
올바른 분수령입니다.

分水嶺
ニーチェの代弁人
ツァラトゥストラは、未来を予見しながら
'ためらう私と、ぐずぐずしている者′達を
批判するでしょう。このような中途半端な態度は過去に行った
ことと、間違った課業の重さに押されて苦しんだり
座り込むようにするだけで、権力意思を持たないようにする
許可された時間より、長くとどまろうとすることに対する恐怖
地獄に落ちる可能性があることに対する恐怖など
事実、このような恐怖の兆候は、切迫した近代の
到来を告げる合図であり、完全に新しい
歴史的局面を告げる分水嶺と
見ることができるだろう
- ジグムント・バウマンの<希望、生きる者の義務>より -
* 個人にも人生の分水嶺があって
民族と国家にも歴史的分水嶺があります
天国か、地獄か、のるかそるか、躍進か
墜落するかの分かれ道です。留まるべき時間に
発ってしまったり、発つべき時間に躊躇すれば
時間を逃して、未来さえ失うようになります
時に行きついて、中途半端な態度を捨て
真実と心理を選択するのが
正しい分水嶺です

40代を迎えて、人生の折り返し点に来てるよなーとか

社会人としても上の方にきつつあるなーとか

健康年齢は寿命-10年くらいだったなーとか

いままで気にもしたことがなかったことを考えるようになりました(笑)

私自身いま、ちょうど人生の分水嶺にいるようなきがします。

過去のことは、ブログにも以前から書いていましたが、溜め込んでいたものをだいぶすてて、軽くなったと思います。

ジョギングのおかげで無心になれて、それがとてもストレスの解消になっています。

後は体力ですね。ちょっと今左ひざが痛かったりするので、様子を見ながらジョギングを続けていきたいです。

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