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2015年7月13日 (月)

2015年07月06日~07月11日の朝の手紙

 朝の手紙の翻訳を公開します。

2015年07月06日[基礎、基礎、基礎]
2015年07月07日[木に学ぶ]
2015年07月08日['リーダーが消えた世界']
2015年07月09日[それは愛、それは幸せ、それは祝福]
2015年07月10日[私が私をいたわってあげる]
2015年07月11日[陶器工房で]

07月06日~07月11日の朝の手紙(PDF)07月06日~07月11日の朝の手紙(text)

気になった朝の手紙は・・・

도자기 공방에서
"뚜껑을 덮고 나면
가마 안에서 일어나는 모든 일은
내 손을 떠났다는 걸 깨달아야 해요.
인생에서 나에게 찾아오는 기쁨과 슬픔은 고를 수 없죠."
아우구스티노 수녀님이 빙그레 웃으셨다.
"여기에 오래 있다 보면, 수많은 기쁨과 슬픔을 보게 됩니다.
인생에 보장된 것은 아무것도 없어요. 하지만 기쁨과 슬픔도
모두 선물입니다."
"도자기처럼 인생도 원하는 두께가 되려면
시간이 걸리는 법이죠."
- 존 쉴림의 《천국에서 보낸 5년》 중에서 -
* 아무리 열심히 노력해도
실패만 남을 때가 있습니다. 꿈과 현실 사이에서
갈등하는 것은 저만 그렇지는 않겠지요. 이 책에서
서른한 살의 존은 정규교사가 되려고 3년을 기다리지만
계속 임시교사만 하고 있을 뿐입니다. 어느 추운 날, 
오래된 도자기 공방에서 노수녀님을 만나면서
삶의 지혜를 얻습니다. 용기를 얻습니다.
"기쁨과 슬픔도 모두 선물입니다."

陶器工房で
"蓋をしたら
窯の中で起きるすべてのことは
私の手を離れたのを悟らなければなりません
人生で私に尋ねてくる喜びと悲しみは、選べないでしょう"
アウグスティーノ修道女がにっこり笑った
"ここに長くいれば、数多くの喜びと悲しみを見るようになります
人生に、保証されたことは何もありません。しかし喜びも悲しみも
みな贈り物です"
"陶器のように人生も望む厚さになるには
時間がかかるものでしょう"
- ジョン・シュリムの<天国から見た5年>より -
* いくら熱心に努力しても
失敗ばかりするときがあります。夢と現実の間で
葛藤することは、私だけそうではないでしょう。この本で
31歳のジョンは、正規の教諭になろうと3年待つが
続けて、臨時の教師するのみです。ある寒い日
古い陶器工房で、老修道女と会いながら
人生の知恵を得ます。勇気を得ます。
"喜びと悲しみも皆贈り物です"

きょう走れて、梅雨のもやもやがすべてスポンと落ちました。

本読んだり、サウナ室にこもったり、いろいろしましたが・・・

体動かすのが一番ですね。40まで気づかないとは・・・

それでも、気づけて良かったのかな(笑)

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