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2015年9月 6日 (日)

2015年08月24日~09月05日の朝の手紙

 朝の手紙の翻訳を公開します。

2015年08月24日[高山の適応]
2015年08月25日[愛するようになった後…]
2015年08月26日[短い休息、偉大な夢]
2015年08月27日[共鳴]
2015年08月28日[心の監獄]
2015年08月29日[親切な心]
2015年08月31日[寛大な人]
2015年09月01日[家族間の傷]
2015年09月02日[臆病ものの子供]
2015年09月03日[どこへ行くのか…]
2015年09月04日[ちょっと素敵に生きよう]
2015年09月05日[生命の木]

08月24日~09月05日の朝の手紙(PDF)08月24日~09月05日の朝の手紙(text)

気になった朝の手紙は・・・

생명의 나무
다윈 이전의 진화론은
생물이 하등동물에서 고등동물로
단계별로 진화한다는 사다리 모형이었다.
그러나 다윈은 나무가 가지를 치듯
생물이 진화한다는 생명의 나무 모형을 고안했다.
인간을 포함한 모든 생명체는 가지의 끝에 달린
진화의 최종단계다. 고로 종의 우열은
존재하지 않는다.
- 이연대의《Biography '최재천편'》중에서 -
* 남들보다 더 많이, 더 크게...
너도 나도 '비교'의 잣대를 기준으로
행복의 크기를 결정하는 시대에서 '생명의 나무'를
꺼내듭니다. 우리들은 모두 바로 '오늘', 각자의 인생에서
가장 지혜로운 진화의 최종단계입니다. 행복한 오늘,
지혜로운 내일이 있을 뿐입니다. 우리 모두는
각자 저마다의 생명의 나무를 건강하게,
싱그럽게 키울 뿐입니다.

生命の木
ダーウィン以前の進化論は
生命が、下等動物から高等動物に
段階別に進化する梯子モデルだった
しかし、ダーウィンは木が枝を広げるように
生物が進化する生命の木モデルを考案した
人源を含む生命体は枝の端にぶら下がった
進化の最終段階だ。ゆえに種の優劣は
存在しない
- イ・ヨンデの<Biography '崔載千編'>より -
* 他よりたくさん、他より大きく…
あなたも、私も'比較'の物差しを基準に
幸せの大きさを決定する時代で'生命の木'を
持ち出します。我々はすべてまさに'今日'各自の人生で
一番賢明な進化の最終段階です。幸せの今日
賢明な明日があるだけです。われわれ皆は
各自ごとの生命の木を健康に
さわやかに育てるだけです。

9月に入りました。急に涼しくなって過ごし易くなりました。

いい季節になってきました。

さー暑くて辛い登山ばかりだったけど

これからはさわやかに楽しめそうですね。たのしみだ!!

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