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2016年6月 4日 (土)

2016年05月23日~06月04日の朝の手紙

朝の手紙の翻訳を公開します。

2016年05月23日['ご飯をちゃんと食べて生きてますか?']
2016年05月24日[魔法にかかった愛]
2016年05月25日[種が目を出そうとすれば]
2016年05月26日[愛のかくれんぼ]
2016年05月27日[最初の記憶]
2016年05月28日[死にそうな経験]
2016年05月30日[キム・クワンソクの歌を聞いていたら]
2016年05月31日[幼い時代の夢と、自尊感]
2016年06月01日[星はすでに浮かんでいる]
2016年06月02日[旅行、愛、写真]
2016年06月03日[笑いは痕跡を残さない]
2016年06月04日[私だけのための時間]

05月23日~06月04日の朝の手紙(text)

気になった朝の手紙は・・・

씨앗이 싹을 틔우려면...
씨앗은
어느 때에 이르면 자신을 개방하고
외부 존재를 받아들일 줄도 알아야 합니다.
싹을 틔우기 위해 씨앗이 제일 먼저 해야 하는
일이 바로 외부에 존재하는 물기를 받아들이는
일이기 때문입니다. 단단히 자신을 지켰다가
적당한 온도가 되면 물기를
받아들여야 합니다.
- 김용규의《당신이 숲으로 와준다면》중에서 -
* 씨앗을 뿌렸다 해서
아무 때나 싹이 나는 것은 아닙니다.
때를 기다려야 합니다. 적당한 온도, 적절한 물기가
깊숙이 배어들 때까지 조용히 기다려야 합니다.
그리고 받아들일 준비도 해야 합니다. 차가운
온도, 메마른 땅속에서 자신을 열고
기다리면 반드시 때가 옵니다.
더 크게 자라납니다.

種が目を出そうとすれば
種は
あるときに至れば、自身を解放して
外部の存在を受け入れることも知らなければなりません
種が目を出すために、種がまずしなければならない
ことがまさに、外部に存在する水気を受け入れる
ことであるからです。しっかりと自分を守って
適当な温度になれば、水気を
受け入れなければならない
- キム・ヨンギュの<あなたが森に来てくれたら>より -
* 種を植えたとして
いつでも目が出るのではありません
時を待たなければなりません。適当な温度、適切な水気が
深々と染み込むときまで、静かに待たなければなりません
そして、受け入れる準備もしなければなりません。冷たい
温度、枯れた土地の中で自分を開いて
待てば、からならず時が来ます。
さらに大きく育ちます。

先日、とある研修会の講師が友人でした。

若いころからしってましたが、今は責任者として、自信をもってわかりやすく説明してくれました。

それを聞きながら、私もそんな年齢か。。。。実感しました。

そういえば、上より、下の人が多くなったような・・・

そんな年齢ですが、、、

私は、高田純次さんのように説教、自慢話、過去の話はしない人になりたいです。

最後は人柄だと思うんですよね。

朝の手紙とは、全然違う文章になっちゃいました(^^;)

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